教育

子どもはみんな天才 環境が問題です

投稿日:

型にはまった教育が子どもの才能をつぶしています。
個々に合ったプログラムで取り組むことで、その子の持っている天才的な才能を発揮することができる典型的な例です。
やりたい意欲は持っていますが、やる前から大人が寄ってたかってつぶしています。
子どもはみんな「わたしにはできる」「ぼくはやりたい」と思っています。
それを存分にできる環境があれば、子どもはみんな天才なのです。
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12033547742.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

隠蔽体質のある学校 わが子をいじめ自殺から守る方法

「いじめの被害者は加害者だけでなく、学校や教育委員会、第三者委員会とも闘っている」や、「長いものに巻かれてきた構造そのものがいじめを生む体質」、「いじめを許している、いじめから逃げている張本人が教員で …

あなたは「うるせえ、くそばばあ」と言われたらどんな言葉を返しますか?

あなたは「うるせえ、くそばばあ」と言われたらどんな言葉を返しますか? それを翻訳すると、どんな言葉を返したらいいか分かりますよね。 「くそばばあ」って、「すごい母ちゃん!」「すごい母ちゃん先生」ってい …

不登校講演&北栄町のフリースクール説明会に参加しました

昨日は不登校講演&北栄町のフリースクール説明会に行ってきました。 3月に開校するフリースクールですが、元中学校の教員や不登校の子どもの保護者の運営によってでスタートされます。 はじめに3人の子どもさん …

「倉吉市立小・中学校の適正配置等について」徹底的に議論をしていくこと

2月6日に行われた倉吉市民シンポジウム「倉吉市立小・中学校の適正配置等について」の概要がアップされています。 「活発な議論が行われた」とありますが、シンポジスト中心の話し合いに終始し、時間も短くて活発 …

これからの社会に望まれる合理的配慮

ある子に他の子とちがうことをすると、日本の学校では「ずるい」という声があがります。 日本の学校では、一人に違うことをしようとすると、「えこひいき」と言われます。 アメリカの小学校でのインクルーシブ教育 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料