教育

子どもはみんな天才 環境が問題です

投稿日:

型にはまった教育が子どもの才能をつぶしています。
個々に合ったプログラムで取り組むことで、その子の持っている天才的な才能を発揮することができる典型的な例です。
やりたい意欲は持っていますが、やる前から大人が寄ってたかってつぶしています。
子どもはみんな「わたしにはできる」「ぼくはやりたい」と思っています。
それを存分にできる環境があれば、子どもはみんな天才なのです。
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12033547742.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

ToDoリストをゲーム化した「チャレンジ100」が面白い

これ、面白いです。 これを作ることを臨時休校中の宿題にしてもいいと思います。 自分なりにオリジナルチャレ100を作ってみても面白いですね。 Yui NomuraさんのFacebookより 学校から出さ …

中学高校6年間の英語は何時間勉強しても話せるようにはなりません

6年間英語を勉強したのに話せない? それは当たり前です。 その方法も学習時間もペラペラしゃべるには程遠いです。 「中高の英語の勉強」は英話がペラペラしゃべることを目的としていません。 そもそも目的も勉 …

人間の価値や幸せを決めるのは学歴ではない!

「いい大学を卒業すると将来、幸せになれる」って本当にそう思っている子がこんなにいるのでしょうか? 答えは、「幸せを決めるのは学歴ではない!」です。 「将来、一流の会社に入り、一流の仕事につけば、人生の …

教員個人が「一人では無理、助けて」といえる環境作りが必要

学級担任一人でできることには限界があります。 現状では「いじめの要因は担任の責任である」という見方があることも確かです。 教員個人が「助けて」といえないから問題を隠すことにつながっていきます。 そのた …

平成29年度の全国学力・学習状況調査もやっただけで終わりです

7月24日に「全国学力・学習状況調査」の倉吉市の学校の結果概要が公開されました。 学力調査と地域社会との連携とはどういうことでしょうか?? 調査結果を受けて具体的にはどういうことをするのでしょうか? …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料