教育

子どもはみんな天才 環境が問題です

投稿日:

型にはまった教育が子どもの才能をつぶしています。
個々に合ったプログラムで取り組むことで、その子の持っている天才的な才能を発揮することができる典型的な例です。
やりたい意欲は持っていますが、やる前から大人が寄ってたかってつぶしています。
子どもはみんな「わたしにはできる」「ぼくはやりたい」と思っています。
それを存分にできる環境があれば、子どもはみんな天才なのです。
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12033547742.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

プログラミング教育の小学校必修化を前に、その本質とは?

教え方が分からない? 学ぶ目的が明確になれば、教え方も明確になります。というか、教えなくても子どもたちは学びます。楽しさを感じたら、子どもたちは勝手に考え出します。 まずは、教員がやってみたらいいです …

不登校児童生徒への支援の在り方を「通知」で終わらせないために

・児童生徒が不登校になってからの事後的な取組だけでなく,児童生徒が不登校にならない,魅力ある学校づくりを目指すことが重要である ・不登校とは、多様な要因・背景により、結果として不登校状態になっていると …

今、不登校をふりかえって〜子供の視点と親の視点〜

高校不登校になり、休学し中退。 高校認定試験に合格した後、今年1月のセンター試験を受験し大学に合格したある生徒さんのインタビューです。 学校に通えなくなったきっかけ 学校に通えなくなった時、支えになっ …

不登校の子どもとその親、学校に伝えたいこと

早期の学校復帰を前提とした働きかけによって、子どもたちは追い詰められています。 親もますます追い込まれていきます。 しかし、学校復帰だけを前提とすること自体が間違いです。 人には人の数だけ生き方があり …

内申点がついたら学力相応の公立高校に入れないから「学校へ来るな」なんて?

内申点がついたら学力相応の公立高校に入れない。ホントにひどい制度です。 だから、内申点のために嫌でも我慢して中学校に行かなければいけない。 学校って、学びたい人が行ける場になっていない。そしてそれを「 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料