教育

子どものための子どもが参加する子ども会議をやりたい!

投稿日:

本当にやりたいのは、子どものための子どもが参加する子ども会議です。
それを大人の私がいう段階ですでにアウトかもしれませんが、子ども会議で話し合ったことを実現していくのが大人の役目です。
主体は子どもたちです。大人ではありません。
来年は「子どもたちが考え、主催する」子ども会議の実現に向けて動いていきます。
ぜひ実現したいと思いますので「子ども会議をやってみたい!」という子どもがいたらこちらからお知らせください

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

シンポジウム「不登校当事者の実態とニーズを把握し、官民共創でつくる効果的な施策とは」

みなさんは、「不登校の要因」をどう考えていますか? 文科省や教育委員会はそれを「子どもや親のせい」だとしているケースが多いですが、私は学校サイド「教委や学校、教員の理解のなさと対応のまずさ」に問題があ …

子どもの個性を育てる方法は子どもを信じて見守り待つこと

子どもが不登校になったら 親ができる最善の方法にも書いていますが、私がいつも親子関係で大切なことで言っていることがあります。 ・信じる ・見守る ・待つ そして、子どもがやったことやできたことを「いっ …

西郷孝彦さんの「学校の常識を根底からくつがえす取り組み」

5月11日の夜、西郷孝彦さんの「学校の常識を根底からくつがえす取り組み」が放送されました。 ルールや規則があればあるほど、いじめは発生しやすい。 いじめの原因は管理教育にあります。 学校の校則もテスト …

鳥取県の小中高校は臨時休業後の5月7日(木)から学校の再開

鳥取県教委が臨時休業後の5月7日(木)からの県立学校の再開を決めました。 3密の回避や感染防止対策を徹底した上で、部活動も再開することのことです。 しかし、学校という場で3密の回避を徹底できるのでしょ …

不登校対策としてまずは教員の対応の仕方を含めた環境改善が必要

いろいろな会に参加したり、保護者の方と話をしていると、教育現場と保護者の考え方のズレを感じています。 そのズレを縮めるには両者が同じ場所で納得いくまで話し合いを続けるしかありません。 話し合いの目的は …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料