教育

子どものための子どもが参加する子ども会議をやりたい!

投稿日:

本当にやりたいのは、子どものための子どもが参加する子ども会議です。
それを大人の私がいう段階ですでにアウトかもしれませんが、子ども会議で話し合ったことを実現していくのが大人の役目です。
主体は子どもたちです。大人ではありません。
来年は「子どもたちが考え、主催する」子ども会議の実現に向けて動いていきます。
ぜひ実現したいと思いますので「子ども会議をやってみたい!」という子どもがいたらこちらからお知らせください

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「しつけ」とは支配するための方法であり、完全否定します

「しつけ」とは支配するための方法です。 それを大人が善意だと思ってやると最悪です。 それは大人の都合であり、子どもを信用していない行為です。 「あなたのためにやっているのよ。」というのはうそで、「子ど …

iPadは子どもの未来を拓くのか?

iPadを使うというのは一例です。 夏休みのうちに学校と話し合いをして、1学期の様子を振り返って2学期に向けて具体的な学習方法や支援体制についてきちんと決めておきましょう。誰が、いつ、どこで、何を使っ …

「学校に行かなくてもいいんだよ」と声をかけられても、不安が消えるわけではない

9月1日に子ども自殺注意報を出す異常な国にしたのは誰か?にも書きましたが、一時だけ「学校に行かなくていい」というだけでは無責任。 行くのも不安、行かないのも不安。 追い詰められた子どもは、「学校に行か …

ADHDは障害や病気ではありません 「治す」という発想もありません

ADHDは、障害や病気ではありません。 なので、ADHDを「治す」という発想もあり得ません。 さらに、「医療機関でADHDと診断された人」に処方される向精神薬コンサータやリタリンなども、危険だという報 …

学校が楽しければ学校に行くし、給食が美味しかったら残さず食べる

食育って栄養のことだけではないでしょ。 給食だけじゃないけど、その時間が来るのが楽しみって思うかどうか。 病院食じゃないんだし、完璧な栄養バランスなんかできるはずないんだから、それよりも大事なのは「美 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料