仕事

起業の神様が教える成功する人たちの起業術

投稿日:

中古本を買って一気に3冊読破しました。
お金儲けだけが目的の経営ビジョンでは失敗に終わります。
理想を高く持ち、誰かのための夢を掲げること。
会社の本質を理解すること。
社長のやるべきこととは、経営ではなく「人を育てる」こと。
まずは自分自身が変わることの大切さを再確認できました。
これからの個別コンサルにもとても参考になったことが多かったです。
「社長」のありかたというよりも「人」のありかたを学べる3冊です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

高齢者の起業が増加中!「生きがい」を感じる仕事はとても大切

「老後資金を得るため」「仕事の経験・知識や資格を生かしたい」「社会の役に立つ仕事がしたい」「人生を楽しみたい」など起業して働く理由は人それぞれです。 老後の年金に期待することができなくなっている現状で …

文章力は何かを創り出す武器になる欠かすことのできないスキル

これは新人教育のみではありません。 すべての人に通じるスキルです。 ・文章力は、すべてのビジネスにおいて欠かすことができないベーシックスキル。 ・文章力は何かを創り出す、何かを伝えるスキルとして大切。 …

「ナリワイ」は一人ではじめられて資金も少なくてできるのが最大のメリット

「ナリワイをつくる人生を盗まれない働き方」 この本は4年前に出会ったのですが、会社や組織に縛られないで、自分らしく自由に生きることの意味を再確認できた本です。 好きなことを仕事にする、仕事も、ほしい物 …

社会のいう「人生のレール」から外れた人に冷たい日本社会

企業にとっても少子高齢化による職場での人材不足が課題ですが、社会のいう「人生のレール」から外れた人に冷たい日本社会。 労働人口を安価で増やすための非正規雇用は増えているものの、短期間で職場を離脱する人 …

国民一人あたり働いた2000万円が返ってくるって知っていますか?

武田邦彦さんが、国が日本国民に返すべきお金の金額について暴露しています。 元国税調査官の大村大次郎さんは、内部留保している日本企業が国の景気と庶民の生活を苦しめているかを暴露しています。 日本では働く …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料