仕事

会社に頼らないで一生働き続ける技術 会社に残ることの方が「リスク」

投稿日:

リスクを取って会社を飛び出した男たち。
彼らは、会社を飛び出すことを「リスク」だとは考えていません。
むしろ、会社に残ることを「リスク」だと考えています。
それ以上に、挑戦するワクワク感ややりがいの方が大きいのです。
「報酬」とは得られる「お金」だけではありません。
仕事を通じて得られる「体験」「知識」「誇り」「人間関係」「人としての成長」も報酬です。
さらに、他人から「感謝」されること「役立ち感」も大きな報酬となり、人生の充実感につながります。
それがさらなるチャレンジにつながっていきます。
「報酬」とは、自分自身の価値を認めてもらうこと、その価値に対する「対価」であり、「報酬」は目的なのではなく、仕事の結果なのです。
サラバ社畜人生!40歳で大企業を辞めた男たちが教える「稼ぐ思考法」

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

障がい者は優れた在宅就労ワーカーです

無理して全部やらなくていい、できないことはシェアワークする。 これからは、仕事をコーディネートできる人が市場をコントロールするようになってきます。 AI(人工知能)がいくら進歩しても、人と人をつなぐ仕 …

なぜ働きすぎると貧しくなるのか?当たり前です

働けば働くほど貧しくなっていく経済の仕組み。 さらに、人権と命まで奪われている。 アベ政治の経済政策も働き方改革も、みんなまやかし。 あなたは、これからも奴隷のまま強制労働を続けていきますか? それと …

僕と学校を作りませんか?“積極的な不登校”14歳、起業する

「不登校14歳、起業する」って、なんだか学校に行っていないのに起業なんてできるの? そう思った人は多いと思いますが、「学校に行ってないのに」ではなくて「学校に行ってないからこそ」できるんです。 もう学 …

小林せかいさんの「未来食堂」の理念にめっちゃ共感しています

小林せかいさん、今、最も注目している人です。 誰もが受け入れられ、誰にもふさわしい場所。 目的は消費ではなく、コミュニケーション。 自分はつなぎ役、次の誰かにつながって新しい動きができたらいい。 食堂 …

社会のいう「人生のレール」から外れた人に冷たい日本社会

企業にとっても少子高齢化による職場での人材不足が課題ですが、社会のいう「人生のレール」から外れた人に冷たい日本社会。 労働人口を安価で増やすための非正規雇用は増えているものの、短期間で職場を離脱する人 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料