健康

医学不要論

投稿日:

「医学不要論」内海 聡
現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題なのである。風邪の症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、さまざまな精神症状など、さらにいえば生活習慣病からアレルギーなどに至るまで、それらのほとんどは治してはいけないものである。違う言い方をすれば「医学が治すべきものではない」ということだ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

新型コロナウイルスワクチンは、安全性も有効性も何も確認されていない

新型コロナワクチンは、安全性も有効性も何も確認されていない未知のワクチンです。 そんなワクチンを打ちたいと思っている人がこんなにいるなんて、本当に恐ろしいです。 本当のことを報道していないから、こうゆ …

鳥取県ではこれまでに重症者6人、死亡者2人で医療ひっ迫?統計のお勉強3

鳥取県ではこれまでに重症者6人、死亡者2人。 この状況で緊急事態なんだ? クラスターと大騒ぎしているが、そのほとんどは無症状か軽症。 メディアは相変わらず陽性者を「感染者」と報道して、その症状について …

白まだら被害全化粧品メーカーに拡大 やっぱりか!

カネボウだけじゃなかった 白まだら被害全化粧品メーカーに拡大 ついに化粧品業界全体に“飛び火”した。 美白化粧品を使って肌がまだらに白くなる健康被害が出ているのはカネボウだけではなかった。 全国の消費 …

ワクチンを早めに接種したい理由は「12歳になると打つ量が増え副反応も出やすい」と思うから?

鳥取県の地元紙、日本海新聞には「ひろば」という読者欄があり、読者が思い思いの投稿をすることができる。 その欄に、「ワクチン接種早めにしたい」という学校名付の小学校5年生(11歳)の投稿が載っていた。 …

教員も独りで頑張らなくてもいい。絶対に無理してはいけない。

民間窓口の先駆的な存在が、04年9月から活動を続ける東大阪市の「先生の駆け込み寺」だ。主宰するのは大阪府立高校などで37年間教壇に立った下橋邦彦さん(77)=大阪市東淀川区。小中高の教員OB6人でほぼ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料