健康

医学不要論

投稿日:

「医学不要論」内海 聡
現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題なのである。風邪の症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、さまざまな精神症状など、さらにいえば生活習慣病からアレルギーなどに至るまで、それらのほとんどは治してはいけないものである。違う言い方をすれば「医学が治すべきものではない」ということだ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

子どものうつ病も本人ではなく、周囲の環境が原因で引き起こされている

子どものうつ病も本人ではなく、周囲の環境が原因で引き起こされています。 医者のいうままに子どもに薬物を投与することは、大変危険です。 必要なことは薬物治療ではなく、子どもが無理して周りに合わせるのでも …

木村もりよ医師「感染を無理に止めるな」ミヤネ屋で主張 宮根もあわてる

木村さんのいう通り。 「この感染症はある日突然消えてなくなるものではなく、変異する前からほとんどの人にとって、軽症で無症状。にも関わらず、かかったら隔離して、社会活動を止めなければならないこんなバカげ …

新型コロナウイルスの集団感染拡大について思う

政府もお粗末ならメディアもお粗末。 どちらも無策、隠蔽、パニックを煽るだけ煽って責任回避に走っているだけ。 素人でも考えられる対策を出して終わり? 政府の対応力のなさとメディアの情報操作、今回もまた典 …

「紅麹」がどういうものか知らないのにメディア報道をみて「こわいこわい」と大騒ぎ

※画像はイメージです。 小林社長の発言に、ネット上で賛否両論の激しい物議を醸している。 マスコミが大騒ぎしていると思ったらやっぱりこういうことか。 厚労省は「コロナワクチン接種後の死亡例については関連 …

鳥取県の平井知事、「ワクチンは礼儀」「ワクチンはマナー」なんて言わないで!

鳥取県の平井知事は「ワクチン接種は、我が国全体に集団免疫をつける大事な大事な仕事。対象者全員に行き渡らなければ意味がない。」という。 しかし、自分が「対象者」になっても絶対に打たない! 「ワクチンは礼 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料