健康

医学不要論

投稿日:

「医学不要論」内海 聡
現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題なのである。風邪の症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、さまざまな精神症状など、さらにいえば生活習慣病からアレルギーなどに至るまで、それらのほとんどは治してはいけないものである。違う言い方をすれば「医学が治すべきものではない」ということだ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

空羽ファティマから「うまれてきてくれてありがとう」

ファテイマさんは、朝日新聞コラム「うまれてきてくれてありがとう」で、生きることの大切さを伝えています。 これ以上、子どもたちを自殺で死なせてはいけません! 子どもだけでなく、大人も自殺をさせない社会を …

COVID19のPCR検査は科学的に無意味である

科学的にも医学的にも根拠のない不確かな情報があたかも確かなものであるかのように思い込まされています。 「診断そのものに疑いがある」という根本的な間違いを正していく必要があると思います。 PCR検査の陽 …

「無症状病」というこわいこわい病、誰かが得してんのだろうなあ

今日も元気で 「無症状」 ヤバイよ ヤバイよ! 寒なったから風邪が増えているだけのことなのに風邪をひいた人の数を毎日報道して いつまで騒ぐのか 風邪の人数を発表する必要なんかないよ! 風邪をひいたら罪 …

不登校やひきこもりは病気ではありません 発達障害はクスリで治りません

「不登校やひきこもりって病気だよ」っていう「専門家」がいる。 「発達障害はクスリで治る」っていう医者がいる。 それを信じてクスリを飲ませている親がいる。 親や教員など周囲のものにとって都合が悪いと病気 …

うつ状態の人にガンバレと言ってはいけない理由

実体験をもとに「うつ状態の人にガンバレと言ってはいけない理由」を考察した漫画に共感する人が続出しています。イラストレーターの汐街コナさんが、自身がうつっぽい状態に陥った経験から描いたものです。 むかー …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料