健康

医学不要論

投稿日:

「医学不要論」内海 聡
現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題なのである。風邪の症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、さまざまな精神症状など、さらにいえば生活習慣病からアレルギーなどに至るまで、それらのほとんどは治してはいけないものである。違う言い方をすれば「医学が治すべきものではない」ということだ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

PCR検査では何もわからないのに大騒ぎしているおかしさ

何もわからないPCR検査で大騒ぎ。 無症状で元気ピンピンでも陽性になったら大病、死に至る病だと判断される。 陽性者に接触したら2週間も隔離される。 PCR検査で、症状のない人の検査をすることは、まった …

「コロナ要因」の死亡者は激減しているが、「ワクチン接種後」の死亡者は増え続けている

これ、とても解りやすい資料です。 日本でも同じ傾向があります。 「コロナ要因」の死亡者は激減しているが、「ワクチン接種後」の死亡者は増え続けている。 厚労省は「因果関係は不明」といっているが、「接種し …

病名や、診断っていうのは、そもそも「未来」のためにあるものなんだ

声優・シンガー・ラジオDJ・作詞家であると共に一児の母でもある林原めぐみさんが18歳の自閉症の高校生からもらった手紙にブログで応えています。 この高校生のことも障害についてもとても深く考えていて、すご …

無症状でも「びょうき」になってしまうって?「コロアンティーナの大冒険」

子どもにも見てほしいアニメ 「コロアンティーナの大冒険」 ちゅうしゃってびょうきにならないためにうつんじゃないの? でもね、ちゅうしゃをうつとねつがでたりあたまがいたくなったりするんだって。 そして、 …

実際のワクチン死亡数は、報告数の23倍から38倍、累計で17000人から29000人

事実を報道しない政府の発表と報道機関。 まるで戦時下そのものだと思う。 偏った情報を鵜のみにする、自分で考えて行動するのではなく、他者の目、同調圧力に従うしかない。そこにはなんの根拠もなく、感情論だけ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料