健康

医学不要論

投稿日:

「医学不要論」内海 聡
現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題なのである。風邪の症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、さまざまな精神症状など、さらにいえば生活習慣病からアレルギーなどに至るまで、それらのほとんどは治してはいけないものである。違う言い方をすれば「医学が治すべきものではない」ということだ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

朝調子が悪くて起きられない起立性調節障害の治療法は未確立

不登校の子どもたちは、学校に行く時間になると、本当に頭やお腹が痛くなったりします。本当に!です。 昨日の夜には、はりきって(無理しすぎて)明日の学校の用意をしていますが、当日の朝になって急に頭やお腹が …

木村もりよ医師「感染を無理に止めるな」ミヤネ屋で主張 宮根もあわてる

木村さんのいう通り。 「この感染症はある日突然消えてなくなるものではなく、変異する前からほとんどの人にとって、軽症で無症状。にも関わらず、かかったら隔離して、社会活動を止めなければならないこんなバカげ …

感染予防のため消毒やマスク?子どものマスクは、虐待です!

子どものマスクは、虐待です! 大人のマスクも不要です。 大人が外さなければ、子どもははずせません。 消毒やマスク、新しい生活様式は免疫力を下げる。 その結果、感染症にかかりやすくなる。 大事なことは陽 …

大往生したければ医療に関わるな

「大往生したければ医療に関わるな」 医療と向き合うには、自分自身の覚悟がどうかを問われることだと思います。人は必ず死にます。 残念ながら、死に立ち会うことは、現在では少なくなっています。 しかし、逝く …

そもそも薬には「副作用」でも「副反応」もない、影響があるだけ

これまでは一般的には薬の「副作用」と言われていたが、今回「新型コロナワクチン」については「副反応」という言葉が使われるようになった。 「副作用」でも「副反応」でもどちらでもいいが、本来薬には「副作用」 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料