健康

医学不要論

投稿日:

「医学不要論」内海 聡
現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題なのである。風邪の症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、さまざまな精神症状など、さらにいえば生活習慣病からアレルギーなどに至るまで、それらのほとんどは治してはいけないものである。違う言い方をすれば「医学が治すべきものではない」ということだ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

新型コロナウイルスの集団感染拡大について思う

政府もお粗末ならメディアもお粗末。 どちらも無策、隠蔽、パニックを煽るだけ煽って責任回避に走っているだけ。 素人でも考えられる対策を出して終わり? 政府の対応力のなさとメディアの情報操作、今回もまた典 …

朝調子が悪くて起きられない起立性調節障害の治療法は未確立

不登校の子どもたちは、学校に行く時間になると、本当に頭やお腹が痛くなったりします。本当に!です。 昨日の夜には、はりきって(無理しすぎて)明日の学校の用意をしていますが、当日の朝になって急に頭やお腹が …

山中伸弥さん、コロナは「制圧する」のではなく「受け入れる」こと

京都大学の山中伸弥さんが個人でによる新型コロナウイルス情報発信をしています。 私も山中さんと同意見です。 「このままでは手遅れに」iPS山中教授が強い危機感(20/04/02) 山中伸弥教授: 「私の …

子どものうつ病も本人ではなく、周囲の環境が原因で引き起こされている

子どものうつ病も本人ではなく、周囲の環境が原因で引き起こされています。 医者のいうままに子どもに薬物を投与することは、大変危険です。 必要なことは薬物治療ではなく、子どもが無理して周りに合わせるのでも …

自然放射線と人工放射線の違いを知っていますか?

「自然放射線と人工放射線の違い」市川定夫氏 「もと地球上には放射能がある」だから、「今、福島から出ている放射能だって大丈夫」 「低線量なら身体に良い」「放射能は怖くない」「100ミリシーベルトまでは問 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料