健康

医学不要論

投稿日:

「医学不要論」内海 聡
現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題なのである。風邪の症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、さまざまな精神症状など、さらにいえば生活習慣病からアレルギーなどに至るまで、それらのほとんどは治してはいけないものである。違う言い方をすれば「医学が治すべきものではない」ということだ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

熱中症で高齢者や幼い子どもが死亡、「暑さのせい」で終わらせてはいけない

愛知・豊田市の小学校で17日正午前、小学1年生の男の子が熱中症の疑いで救急搬送されたが、その後、死亡した。 17日の豊田市の最高気温は、37.3度だった。 東京・渋谷区の小学校では、体育の授業中に児童 …

PCR検査では何もわからないのに大騒ぎしているおかしさ

何もわからないPCR検査で大騒ぎ。 無症状で元気ピンピンでも陽性になったら大病、死に至る病だと判断される。 陽性者に接触したら2週間も隔離される。 PCR検査で、症状のない人の検査をすることは、まった …

「風邪は万病のもと」「病は気から」コロナは風邪、シンプルに考えよう

コロナは風邪、シンプルに考えよう かかったっていいじゃない。 だってただの風邪だもの。 マスクを外して太陽の下でおもいっきり深呼吸、 これがいちばん気持ちいい。 だって人間だもの。 私は新型コロナウイ …

「無症状病」というこわいこわい病、誰かが得してんのだろうなあ

今日も元気で 「無症状」 ヤバイよ ヤバイよ! 寒なったから風邪が増えているだけのことなのに風邪をひいた人の数を毎日報道して いつまで騒ぐのか 風邪の人数を発表する必要なんかないよ! 風邪をひいたら罪 …

ここ数年の「発達障害ブーム」にはとても違和感と怖さを感じる

内海聡さんの意見にまったく同感です。 なんでもない子が精神科医によって障害児にさせられている。 さらに、それをクスリで治療するなんて? 発達障害なんてこの世に存在しないのに、医者が勝手に作りあげている …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料