暮らし

緊急事態宣言の発令、コロナ禍が国民の健康と生命に甚大な脅威とは思えない

投稿日:

今の日本で、コロナ禍が国民の健康と生命に甚大な脅威なのか?
「緊急事態宣言の発令」に関して、私も長谷川さんと同じ考えです。
これでは感染拡大は止められないし、小売店、飲食店、中小企業の倒産は増え、生活困窮者を増やす結果に終わります。
政府、専門家会議はこれらに対して明確な回答ができるでしょうか?
また、PCR検査の確かさやマスク着用の効果等についても丁寧な説明を聞きたいです。
行政は「正しい情報を聞いて行動を」といっていますが、行政が不安を煽るような偏った不確かな情報しか伝えないから多くの人たちが不安と不信感を持っているのです。きちんとした説明が足りていません。
「我慢の1ヶ月」?
「勝負の1ヶ月」?
「国民一丸となって」?
これが専門家の言う言葉でしょうか?
観念論、精神論ではなく、科学的、医療的に根拠を示して確かな情報が必要なのです。
このままでは、分断がますます進んでいくだけだと思います。
緊急事態宣言の発令に関して、グローバルダイニング代表・長谷川の考え方(2021年1月7日現在)

コロナ禍は「疫病」ではなく「人災」

今は偏った間違っている報道しかされていませんが、このような意見をもっともっと大手メディアでも取り上げるべきです。
「事実」を正確に報道すべきです。
どう考えても、「コロナ」への対応も報道もおかしい。いや間違っている。
特に「テレビに出ている」医療、感染症専門家の対応が間違っているとしか思えません。
テレビで出される間違っている対応や報道によって世の中が混乱し、人々が分断され、おかしな社会を作り出しています。
多くの人がおかしくなっています。コロナ報道もコロナ関連商品のCMも狂っているとしか思えません。
それに気づいて意見を言う人たちは排除の対象になるという、まさに暗黒の世界になっています。
それもこれも、誰もが「自己の責任回避」のためであり、他人の命を守ることと真逆の思考と行動をしているのです。
特に医療専門家、政府、自治体は責任回避だけのために発信しているだけだと思います。本当に無責任だと思います。
これを「コロナ禍」といいます。まさに間違った対応が引き起こした「人災」です。
今は世界中でワクチン一色になっていますが、これほど危険なモノはないと思います。
「コロナはことさら怖れるものではない」
「新しい生活様式の強制はしなくていい」
「日常的に気をつけて生活したらいい」
これが、現時点での私の考えです。
今年は「コロナ禍は「疫病」ではなく「人災」だ」という闘いに勝利する年にしなければなりません!
そうしなければ、人権も表現の自由も奪われて、物言えない「暗黒の時代」がやってくるといっても過言ではありません。
すでに「マスク信者」「マスク絶対主義」が広がってしまった今、絶対に勝利しなければなりません!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

2022年のテーマは「断」「本気」で「断つ」

2021年のテーマは過去をリセットし自分中心の「わがままな年」と決めていました。 そして、イヤなこと、やりたくないことはやらない、やりたいことだけやった自分中心の「わがまま」な一年となりました。 自己 …

「してもらう支援」「してあげる支援」ではなくもっと自由に生きたらいい

いろいろな会に参加して思うのですが、なんだか、「させたい、させよう」支援が多いような気がします。 親や関係者が勝手に決めたゴールに向かわせているのではないか? なんとかして社会の一員に当てはめようとし …

障害のある子が将来にわたって受けられるサービスのすべて

教育現場では発達障害やアスペルガーを見つけるのに躍起になっているようで、向かう先は児童相談所や発達障害支援センターであり、知能や特性のばらつきを検査で指摘されて精神科へ紹介、精神薬を飲まされるというの …

ビル・ゲイツ「コロナを災いと見るか福と受け止めるかは私たち次第」

私もビル・ゲイツさんに同感です。 パンデミックを発生させているのはコロナではなく、情報です。人災です。 情報に翻弄されるのではなく、「今、そしてこれから自分はどう考えどうするか」が一人ひとりに試されて …

ひきこもりサポーターを地域でどれだけ育てられるかも大きな課題

国がひきこもり支援事業に本腰を入れるという一方では、、半数の自治体がひきこもり就労支援を断念という事態もあります。 しかも事業を断念した理由が当事者の「利用ニーズに問題がある」としていることだといいま …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料