仕事

あなたも「学歴病おじさん社員」になっています やばいよやばいよ~

投稿日:

西日本新聞の連載「子どもに明日を」で「貧困の現場から」というシリーズ記事が掲載されています。
「学歴病」にかかった受験競争が過熱する一方で、貧困世帯の子どもたちが取り残される「教育格差」が広がっています。
様々な困難を抱えている人たちが増えていますが、それを「自己責任」として片付ける社会のありかたにも問題があります。
連載「子どもに明日を」
http://www.nishinippon.co.jp/keyword/21
「学歴病」が社会に様々な歪を生み、生きづらい世の中にしています。
さらには生きることを諦めることにもつながりかねません。
大企業に今なお根を張る
「学歴病おじさん社員」の量産システム
http://diamond.jp/articles/-/84789

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

高齢者の起業が増加中!「生きがい」を感じる仕事はとても大切

「老後資金を得るため」「仕事の経験・知識や資格を生かしたい」「社会の役に立つ仕事がしたい」「人生を楽しみたい」など起業して働く理由は人それぞれです。 老後の年金に期待することができなくなっている現状で …

コンサルタントにとって必要なのは、トータルな人間力です。

コンサルタントにとって必須スキルとは? 必要なのは、トータルな人間力です。 大事なことは学歴や出身大学で何を学んだかではなく、幅広い見識を持ち、常に問題意識をもって物事を見聞きして、自分なりに情報分析 …

障害者としての働き方 障害をオープンにするか?クローズにするか?

「どんな風に働きたいか?」「なぜ働こうと思うのか?」は自分次第です。 障害者雇用促進法という「障害者を雇うこと」と「障害者として働くこと」 について定めている法律も定められています。 このような法律や …

ALSになっても、出来ないことは何もない。恩田聖敬

恩田聖敬さんと株式会社仙拓の社長である佐藤仙務さんとの対話が載っています。 佐藤さんは、生後10カ月で10万人に1人と言われる難病である脊髄性筋萎縮症と診断され、それ以来寝たきりです。 佐藤さんからし …

鳥取市でモチベーションアップセミナーに参加しました

昨日は、学生人材バンクのセミナーに参加してきました。 モチベーションアップセミナーという表題ですが、参加者のみなさんと和気あいあいの中で研修と演習をすることができました。 日ごろは若い人たちと交流する …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料