仕事

あなたも「学歴病おじさん社員」になっています やばいよやばいよ~

投稿日:

西日本新聞の連載「子どもに明日を」で「貧困の現場から」というシリーズ記事が掲載されています。
「学歴病」にかかった受験競争が過熱する一方で、貧困世帯の子どもたちが取り残される「教育格差」が広がっています。
様々な困難を抱えている人たちが増えていますが、それを「自己責任」として片付ける社会のありかたにも問題があります。
連載「子どもに明日を」
http://www.nishinippon.co.jp/keyword/21
「学歴病」が社会に様々な歪を生み、生きづらい世の中にしています。
さらには生きることを諦めることにもつながりかねません。
大企業に今なお根を張る
「学歴病おじさん社員」の量産システム
http://diamond.jp/articles/-/84789

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

鳥取のHaRuから就労支援施設と消費者を繋ぐ新たな取り組みを発信します

いよいよ今日になりました。 ワクワクする話をワクワクさせてくれる人と話します。 どんな話をするのかはその場で考えますので、自分も楽しみです。 今日も素敵な出会いが待っていることが楽しみでしょうがありま …

新入社員が1年以内に辞めるのは雇用する側の問題でもある

新入社員は3年で3割が辞めると言われていますが、実は1年以内に結構な数の人が辞めます。厚生労働省の調査によると入社社員は1年以内で約5万人、つまり「10人に1人」が会社を辞めています。しかも、この傾向 …

ファシリテーションの力が会議を有意義な時間に変える

「なんとなく」参加の会議を、有意義な時間にしませんか? 毎日のように開かれる会議。 招集されるままになんとなく参加している、退屈なので内職してやり過ごすことも多い。 どんな会議であれ、会議を動かしてい …

この4月に新しい職場に就いた新入社員のみなさんへの十か条

この4月に新しい職場に就いた新入社員のみなさんへ ・スタートダッシュはしない ・絶対に一人でやろうとしないこと ・できなくて当たり前という意識をもつ ・必要以上に頑張り過ぎない、カッコつけない ・職場 …

障害者雇用のゴールは社会の一員として活躍し私たちみんながハッピーになること

「学校も社会も我慢をする場ではない」と書きましたが、働き方にも同じことが言えます。 世の中はすでに競争主義の社会から共生社会へ変わりつつあります。 私自身もそうなのですが、そのような「自分に合った働き …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料