教育

不登校に苦しむお母さんと子どもたちへ

投稿日:

子ども自身の希望、親御さんの願いと学校の教育目標にずれがあるとは思いません。
みんなが子どもの未来を考えて動いているのですが、両者には溝が生じているのも事実です。
親と学校、教委が対立すればするほど子どもたちは追い込まれます。
ますます居場所が少なくなっていきます。
それを解決するには、両者が「同じ場」で”とことんまで”話し合って歩み寄る姿勢が必要です。
お互いのことを理解しようという努力と、できない壁を低くしていく努力をしていきましょう。
壊せない壁はないと信じています。
http://ameblo.jp/sarukichi-kun/entry-12069107278.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

天才的な人はみんな学校が嫌いだった その理由には納得です

18才のときに買った本。 天才的な人はみんな学校が嫌いだった。 その理由は規則で縛られて、みんなと同じことを強制され、授業も退屈で面白くなかったから。 だから、学校へは行っていない。 だから、授業も受 …

発達障がいのある子のワーキングメモリに注目した支援研修会

発達障害の研修会が倉吉であります。 【発達障がいのある子のワーキングメモリに注目した支援】 目的 発達障がいのある子どもは認知特性に応じた学び方が求められており、その認知特性の一つであるワーキングメモ …

発達障害の子が「社会で通用するスキル」を身につけるLITALICOアプリ

LITALICOがスマートフォンアプリ第7弾「お金の使い方」をゲームで学べるアプリを配信しました。 発達障害の子どもの課題に特化してサポートするアプリは世界的に見てもまだまだ少ないです。 LITALI …

鳥取県教委の通知「コロナ対策として学校の衛生管理の徹底」は現実として不可能です!

県内の児童生徒・保護者・学校関係者の皆さまへ(PDF) 4月3日に鳥取県教育委員会から「新学期開始に伴う新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止について」という通知が出ました。これはおそらく始業式に児童 …

学校の授業時間にでゲームをやって算数の授業が成り立つのか?

やる気をもって学習するには興味・関心のあること、またはやる必然性を感じる必要があります。 教科書の勉強にはやる必然性がありません。 「やらなきゃいけないから、しかたなくやる」「やらなくていいなら、やら …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料