教育

不登校に苦しむお母さんと子どもたちへ

投稿日:

子ども自身の希望、親御さんの願いと学校の教育目標にずれがあるとは思いません。
みんなが子どもの未来を考えて動いているのですが、両者には溝が生じているのも事実です。
親と学校、教委が対立すればするほど子どもたちは追い込まれます。
ますます居場所が少なくなっていきます。
それを解決するには、両者が「同じ場」で”とことんまで”話し合って歩み寄る姿勢が必要です。
お互いのことを理解しようという努力と、できない壁を低くしていく努力をしていきましょう。
壊せない壁はないと信じています。
http://ameblo.jp/sarukichi-kun/entry-12069107278.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

児童に「死ね、バカ」発言の元担任を訴えた母娘に真相を直撃

教育現場、学校を変えていかなければ、子どもや親御さんは誰にも何も言えなくなります。 こんなことを放置していてはいけません。 学校も教員も教委の目を気にして対応していますし、教委は文科省からの命令で動い …

日本の学校教育は「前産業時代に特化した時代遅れの教育システム」である

文科省や教委は「すべての児童生徒が来れる学校作り」を掲げていますが、それは不可能に近いです。実行は無理です。 子どもが学校に合わせるのではなく、学校の方が子どもの実態に合わせるという考えでなければなり …

学校は教育の押し売りはしていても、子どもたちのニーズを受けとることができていない

まさにこれ 学校では児童生徒だけでなく、教員も自己主張することができないからね。 「社会の理不尽さを変えられる人間になるためには、理不尽な校則に従うことではなく、生徒が自由に発言できるようにする学校が …

「障害者差別解消法」「合理的配慮の義務化」を知っていますか?

今日の日本海新聞にも載っていましたが、4月から施行られる「障害者差別解消法」の認知度がかなり低いです。 関係者の一部は勉強会などを通して知っていますが、大手メディアなどの報道でもほとんど目にすることが …

自分の頭で考えようっていうけど、わからんかったら人に聞いたらええ

自分の頭で考えようっていうけど、わからんかったら人に聞いたらええ。答えを見たらええ。 がんばる人を応援するっていうけど、がんばらん人こそ応援したらええ。 いやなことや苦手なことから逃げたらいけんってい …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料