教育

「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りを

投稿日:

不登校の社会の認識が変わりつつあるけれど・・・
「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りをめざしていきたいです。
現実には多くの課題があることは確かですが、「認知症」の人もそうでない人も、「障害」がある人もそうでない人も、社会的障壁をなくしていくことで、みんなが自分らしく生きていくことができます。
できる人ができることをしていく、私もそうありたいと思います。
不登校サークル『いばしょクラブ』のブログ
http://ameblo.jp/ibakura/entry-12106340260.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

子どもの宿題プリント 笑えます スゴすぎます!

子どもの宿題シリーズ、ついつい読んでしまいました。 先生の問題もどうかと思いますが、子どもたちの答えが面白すぎます。 なんという着眼点なんでしょう、関連記事も楽しめます。 弟の宿題を覗いたら、問題も答 …

学校の外にも学びの機会を作り、中学卒業までに教科書が読めることが最重要課題だ

人工知能(AI)技術による失業が取り沙汰され、教育の再定義が進んでいる。定型業務や特別な知識の要らない仕事はコンピューターに代替され、人間は創造性や協調性が求められる仕事への労働移動が起こるとされてい …

学歴も、進学も、手段の一つに過ぎないのに 学校というところは?

その通りですね。 ・自分が最高の投資先 ・学歴も、進学も、手段の一つに過ぎないのに ・もっと広い視野を持てるような教育を 広い視野を持てるような教育をするためには、広い視野を持っている教員が必要です。 …

奇跡の学びを手にした少女 タブレットで言葉も計算も楽々

永石日香莉さんは小学校の1年生ですが、言葉はしゃべれません。 生後5カ月で気管切開してから入学まで、ほとんど声を出したことがありませんでした。 それでも両親が、学区の公立小学校への入学を強く希望したの …

子どもが学校に行きたくない・・・「なぜ学校に行くのか」

子どもが学校に行きたくないと言ったら・・・ 子どもにとってお母さんの役割ってなんでしょうか? そして、「不登校宣言」をした、このお子さんはどうなったでしょう? こちらのお母さんは、ある日突然、小学4年 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料