教育

「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りを

投稿日:

不登校の社会の認識が変わりつつあるけれど・・・
「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りをめざしていきたいです。
現実には多くの課題があることは確かですが、「認知症」の人もそうでない人も、「障害」がある人もそうでない人も、社会的障壁をなくしていくことで、みんなが自分らしく生きていくことができます。
できる人ができることをしていく、私もそうありたいと思います。
不登校サークル『いばしょクラブ』のブログ
http://ameblo.jp/ibakura/entry-12106340260.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

倉吉トトロの会の20周年パーティーに行ってきました

昨日は倉吉トトロの会の20周年パーティーに行ってきました。 今ではこの会は、私にとっても大切な居場所になりました。 共通な悩みを持っている者同士だからこそ、本音で話ができます。 私がこの会に初めて行っ …

日本の学校からいじめがなくならないのは学校の仕組みそのものにある

「なんでまた?」 「どうしてこんなことが許されるの?」 信じられないことが教育現場で続いています。 あなたは教員や教育委員会の誰も守ってくれない学校に行けますか? 子どもを安心して行かせられますか? …

不登校は問題行動ではない 「義務教育」は「子どもが学校へ行く義務」ではない

「不登校問題」とは「不登校は問題である」という考え方そのものにあります。 なので、「不登校は問題行動ではない」という認識が広がることが「不登校問題」の解決です。 既存の学校の「枠」ではすべての子どもに …

『不登校』を『不幸』にしない異才発掘プロジェクト「ROCKET」が素晴らしい!

引き篭もり、不登校、窓際族。実は、こういう人こそ「変わっているけどすごいポテンシャルのある人」だったりする。 この問題をどうにかしたいなあ・・・と考えていたら日本財団の沢渡一登さんと出会った。「そうい …

不登校は「学校の評価」と「教員の対応のしかた」が問題

不登校、ひきこもり、発達障害のある子どもさんの親御さんと話をして思うことがあります。 みなさんがフラットな関係でフリーで話をしているのですが、「学校の評価」と「教員の対応のしかた」の問題です。 教員が …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料