教育

「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りを

投稿日:

不登校の社会の認識が変わりつつあるけれど・・・
「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りをめざしていきたいです。
現実には多くの課題があることは確かですが、「認知症」の人もそうでない人も、「障害」がある人もそうでない人も、社会的障壁をなくしていくことで、みんなが自分らしく生きていくことができます。
できる人ができることをしていく、私もそうありたいと思います。
不登校サークル『いばしょクラブ』のブログ
http://ameblo.jp/ibakura/entry-12106340260.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会スタート

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会をスタートしました。 「鳥取に来てください。」と連絡したら、即答で「ぜひ行きたいです。」という返事をいただきました。^^ 来年2017年の春ごろに倉吉で開催する予定 …

不登校でいろいろな選択肢を用意するのが学校や親、支援者のできること

「不登校」と一口にいっても、一人ひとりが背景も要因も異なります。 親は将来の子どもの心配と同時に、明日のことも心配で頭が一杯です。 将来のことも気になりつつ、現実には「この子、明日はどうしよう、その次 …

おすすめの夏休み自由研究と読書感想文を簡単に書くテンプレート

自由研究にしても読書感想文にしても、そもそも学校の評価を気にしてやることではありません。 興味・関心があって自分がやってみたいからやることであり、自己達成感がなければやる価値はありません。 だから、そ …

子供がネットを利用する際のルール作りの支援を義務付けるのはおかしい

兵庫県が、すべての県民を対象にした「子供がネットを利用する際のルール作りの支援を義務付ける」条例改正案が3月の本会議で採決される見通しで、4月の施行を目指すといいます。 全県民に義務化されるというのは …

米子不登校・ひきこもりの親の会「つながろう会」の9月例会に参加

昨日は米子であった不登校・ひきこもりの親の会「つながろう会」の9月例会に参加してきました。 今日もいっぱい聴いて、いっぱい話して帰りました。 学校以外にもいろいろな選択肢があります。 進路にしてもいろ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料