教育

「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りを

投稿日:

不登校の社会の認識が変わりつつあるけれど・・・
「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りをめざしていきたいです。
現実には多くの課題があることは確かですが、「認知症」の人もそうでない人も、「障害」がある人もそうでない人も、社会的障壁をなくしていくことで、みんなが自分らしく生きていくことができます。
できる人ができることをしていく、私もそうありたいと思います。
不登校サークル『いばしょクラブ』のブログ
http://ameblo.jp/ibakura/entry-12106340260.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「ごきげん力」か なるほどです!

目からうろこ! 子どもがトイレを流さない理由を知り反省 年齢を経てますます大切なのは、毎日を機嫌よく過ごす力「ごきげん力」ではないでしょうか。 人生いいこともあれば、悪いこともある。馬が合う人もいれば …

水谷です。君が死ぬのは哀しいです

みんながもっと素直になればいい。 何か問題が起こるたびに繰り返される謝罪会見や責任追及。 学校がどうの、親の育て方がどうの、いままで無関心だった人たちが「事」が起こってからはじめて動き始めている。 犠 …

日本海新聞の読者のひろばに”「不登校」の問題とは何か”を投稿

地元紙日本海新聞の「読者のひろば」という欄に「不登校」についての投稿をしました。 「不登校」の問題とは何か 不登校児童生徒は昨年度、全国で約24万5千人、鳥取県では1336人と毎年増え続けている。 教 …

学校で「させられる勉強」ばかりしていると、勉強の目的が分からない

「勉強する目的が分からない」まま学校に行っている子がほとんどです。 通信制高校を選んだ理由は昼間の時間を「やりたい事」に使うため。 一日中ゲームをしている子どもを肯定したお父さんも素晴らしい。 大学に …

文科省が不登校児童生徒への「児童生徒理解支援シート」を作成

文科省は平成28年7月29日に不登校児童生徒への支援に関する最終報告の中で「試案」を出していましたが、4月3日に不登校や外国人、障害のある児童生徒などに対する支援計画を統合した「児童生徒理解支援シート …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料