教育

フリースクールで育った不登校経験者の今

投稿日:

夏休みが後半になると2学期の不安が迫ってきます。
学校に行くのがつらい子どもたち、無理して行かなくてもいいよ。親御さんも行かせなくても大丈夫です。
学校を休んだって全然OKです。
学校に行くか行かないかで将来が決まるなんてことは絶対にありません。
学校に行くのも選択、行かないのも選択。
どっちがいいとか悪いとかでもありません。
大切なことは、「自分を生きる」こと。自分で決めた道を少しずつ歩んで行けばいいんです。
フリースクール東京シューレで育った不登校経験者の今をインタビュー

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

いじめ撲滅プロジェクト「BE A HERO」を知っていますか

子どもの発達科学研究所がいじめ撲滅プロジェクト「BE A HERO」、いじめ予防プログラム「TRIPLE-CHANGE」というのをやっています。 対話型のデジタル教材「すらら」など、いろいろな取り組み …

軍隊や刑務所のような意味不明で理不尽な学校の校則も変えることができます

かつては学校で男子の丸刈りが校則にありましたが、後の反体制運動によって長髪も認められるようになったようです。 しかし、学校では依然として髪の長さや身なりや持ち物は制限が決められています。ラジオ体操、制 …

「インクルーシブ教育」とはすべての子どもに必要な教育環境です

「インクルーシブ教育」とは「障害のある子ども」のためだけに行うのではありません。 すべての子どもに対して一人一人のニーズにあった適切な教育的支援を「通常の学級」で行う教育のことです。 障害のある子が困 …

道徳科導入と教員の評価についての問題点がありすぎる

小学校では今年度から「道徳科」が始まりました。 ・教育の最低基準が行き過ぎると、教育の画一化を招いたり、ときの政治権力の考えに沿って学校教育が行われたりするようになってしまう。 ・道徳は個人の価値観や …

フリースクールでもフリースペースでもないフリーエデュケーションのすすめ

「不登校」という言葉が一般的に使われていますが、これは学校に行かない子どもを否定する差別用語です。 それならまだ「登校拒否」の方がましです。 「不登校は問題行動ではない」と言われるようになりました。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料