教育

フリースクールで育った不登校経験者の今

投稿日:

夏休みが後半になると2学期の不安が迫ってきます。
学校に行くのがつらい子どもたち、無理して行かなくてもいいよ。親御さんも行かせなくても大丈夫です。
学校を休んだって全然OKです。
学校に行くか行かないかで将来が決まるなんてことは絶対にありません。
学校に行くのも選択、行かないのも選択。
どっちがいいとか悪いとかでもありません。
大切なことは、「自分を生きる」こと。自分で決めた道を少しずつ歩んで行けばいいんです。
フリースクール東京シューレで育った不登校経験者の今をインタビュー

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

不登校の責任があるのは、子どもや保護者ではなく教育行政サイドです

鳥取市教委作成の「教職員の障害者対応要領」これでは不十分だといいました。それは本質の理解が不十分であるからです。具体的な場面での個々の子どもへの対応はもちろん、教職員の配置なども含めた学校体制の見直し …

埼玉県戸田市で「教育行政のプロ」を別枠採用、全国初の試み

埼玉県戸田市では「教育行政のプロ」を別枠採用します。全国初の試みです。 戸田市では、一般行政職とは一線を画した教育行政職の採用区分を新設し、教育行政職採用希望者の面接には私も関与し、来年4月に教育行政 …

no image

子どもにの特性に合った学習教材を使って学習方法スマイル式プリント

学習が困難な児童を支援する目的で開発した教材があります。 児童の認知特性(得意・不得意)に合わせた内容のプリントを選ぶことができるようになっています。 ・計算が苦手な児童向け「スマイル式九九プリント」 …

平成18年度鳥取県市町村立小・中学校不登校児童生徒の状況について

かなり前の資料ですが、「不登校対策」についても協議されていたので、資料として貼りつけます。 最近の資料は会の概要が載っているだけで、このように委員の発言を記載したものは公開されていないので、会に参加し …

no image

京都市立葵小学校にて、小4生に対話の公開授業

市村校長が中心となり、全学年に対話の時間を取り入れ、すべての先生方がファシリテーションをしていけるよう取り組みを進めている京都市立葵小学校。 最初は、先生方自身が対話の体験もなくイメージがわかないなか …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料