教育

「いい子」からいかに脱するか 自由であれ!

投稿日:

いい子になるな!
いい人になるな!
自己主張せよ!
組織に染まるな!
ぶつかることを恐れるな!
自由であれ!

「いい子」からいかに脱するかが鍵、色々なことに挑戦し「考える学生」に。
よく「あの先生とこの先生は言うことが違う」と言ったりしますが、それは普通のこと。どう判断するかは自分自身の問題です。いろんな解がある中で自分がなぜその解にたどり着いたのか、理由を説明できる人間になってほしいと伝えています。

いい子ちゃんを卒業したいあなたに贈る10の方法
「いい子」脱出もドラマティックなチャレンジだ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学校を変えようとする教員は「厄介者」なのか?

日本の学校は自己主張しないことがよしとされています。自己主張する者、目立つ者は叩かれる風土があります。 だから自己主張する者は「厄介者」として孤立し、黙って言われたことをこなす者が評価されます。 だか …

フリースクールがある自治体の5割超が公的な機関との連携はない

これまでは、学校とフリースクールは合い入れない関係にありましたが、子どもを中心に見ればそれは大人の立場上の都合でしかありません。 「子どもにとって大切なことは何か」という一点で考えれば自ずと答えは出て …

通常学級か支援学級か?個別の支援計画は誰が作るのか?

ある親の会で出会ったお母さんからこんな相談を受けました。 「今子どもは年長で、発達障害の診断を受けています。来年度から小学校に行くのですが、入学前から不安を感じています。 そこで、地域の小学校だけでな …

繰り返される教員の暴言・暴力を止め、子どもを守るには何が必要か

こんなことが許されるはずがないですよ! 「教員による児童への虐待が司法の場にまで持ち込まないと解決できない」ということが現実に起こっています。 子どもたちが学校でこんなひどい目にあっているのは、他県の …

子どもはなぜ学校に行くのか?行かされているのか?

教員になって様々な子どもたちと過ごして5年くらい経ったころに出会った本があります。 子どもはなぜ学校に行くのか―子育ては「個育ち」 「子どもはなぜ学校に行くのか?」 「子どもたちは本当に喜んで学校に来 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料