教育

「いい子」からいかに脱するか 自由であれ!

投稿日:

いい子になるな!
いい人になるな!
自己主張せよ!
組織に染まるな!
ぶつかることを恐れるな!
自由であれ!

「いい子」からいかに脱するかが鍵、色々なことに挑戦し「考える学生」に。
よく「あの先生とこの先生は言うことが違う」と言ったりしますが、それは普通のこと。どう判断するかは自分自身の問題です。いろんな解がある中で自分がなぜその解にたどり着いたのか、理由を説明できる人間になってほしいと伝えています。

いい子ちゃんを卒業したいあなたに贈る10の方法
「いい子」脱出もドラマティックなチャレンジだ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

子どもの将来を決める「たった一つの条件」とは?

子どもの将来は、「自信」の有無で9割決まる。 もっとも大きな要素は、子どもの「自信」の有無です。 自信があるかないか。このたった一つの要素によって、子どもの学力、コミュニケーション能力、メンタルタフネ …

不登校対策やひここもり支援にしても本質の理解が欠けている

世間から「学校を休んだり、逃げたり、撤退するということへの否定的なまなざし」が強いのは確かです。 学校に行く行かないの自由は認められたとしても、現在不登校をしている子どもたちが「学校に行かなくても、何 …

ジェントル ハート プロジェクトの資料集ページを更新

ジェントル ハート プロジェクトの資料集ページが更新されています。   学校事件事故の調査・検証委員会についてのアンケートPDFを追加。 いじめ調査結果概要PDFを改定。 いじめアンケート 「いじめ調 …

「1年間でどれくらい学校に来てるのだろう?」という押し付けの道徳授業

この指導目標を押し付けられるのは、イヤだなぁ。 これでは、学校信仰を助長させることにつながります。 我慢して学校に行っているのに、休みの日くらい好きなことしたいよ。 この授業内容では、多くの子どもは途 …

勉強とは本来楽しいもの、学校や教員が子どもの勉強嫌いを増やしている

主体的な学びには内発的な動機付けが不可欠です。 子どもは好奇心、向上心の塊ですから、「もっと知りたい」「もっとできるようになりたい」と思っていない子は一人もいません。 興味・関心のないことを意味もなく …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料