いい子になるな!
いい人になるな!
自己主張せよ!
組織に染まるな!
ぶつかることを恐れるな!
自由であれ!
「いい子」からいかに脱するかが鍵、色々なことに挑戦し「考える学生」に。
よく「あの先生とこの先生は言うことが違う」と言ったりしますが、それは普通のこと。どう判断するかは自分自身の問題です。いろんな解がある中で自分がなぜその解にたどり着いたのか、理由を説明できる人間になってほしいと伝えています。
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
いい子になるな!
いい人になるな!
自己主張せよ!
組織に染まるな!
ぶつかることを恐れるな!
自由であれ!
「いい子」からいかに脱するかが鍵、色々なことに挑戦し「考える学生」に。
よく「あの先生とこの先生は言うことが違う」と言ったりしますが、それは普通のこと。どう判断するかは自分自身の問題です。いろんな解がある中で自分がなぜその解にたどり着いたのか、理由を説明できる人間になってほしいと伝えています。
執筆者:azbooks
関連記事
僕には授業もテストもない学校「サドベリースクール」が合っていた
「君たちはどう生きるか」 彼が選んだのが、こういう学び方、生き方です。 どんな人にも自分のことは自分で決める自由があります。 どこで学び、どう生きるかは自分で自由に決めたらいい。それは誰にも止める権利 …
中邑賢龍さんの研究や活動の原動力は「世の中に対する怒り」がエネルギー
このROCKETプロジェクト、「すごいな、うちの子も行かせたいな」って思っている親御さんも多いと思います。 彼はやっていることもスゴイですが、その考え方というか理念というか、それが根底にあって10年先 …
文科省はコンピュータによる「プログラミング学習」を指しているのではない?
プログラミングといってもいろいろなアプローチのしかたがあります。 見解の違いは、「プログラミング教育」や「プログラミング的思考」の解釈のしかたによるんだと思います。 「論理的思考」はコンピュータを使っ …
鳥取県教委「令和元年度いじめ・不登校対策本部会議について」の報告から ・これまで「不登校が生じない学校づくり」「学校復帰」を目的とした対策を講じてきた結果として、毎年学校に行かない子は増えている事実を …
学校での発達障害のある生徒への指導・支援資料が活用されない理由
これだけの資料がある。 このような資料は各地で作られている。 しかし、これがほとんど活用されていない。 教員も知らない。 知っていたとしても、現場で使えない、使われていない。 実際に活用できるような研 …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する