教育

「いい子」からいかに脱するか 自由であれ!

投稿日:

いい子になるな!
いい人になるな!
自己主張せよ!
組織に染まるな!
ぶつかることを恐れるな!
自由であれ!

「いい子」からいかに脱するかが鍵、色々なことに挑戦し「考える学生」に。
よく「あの先生とこの先生は言うことが違う」と言ったりしますが、それは普通のこと。どう判断するかは自分自身の問題です。いろんな解がある中で自分がなぜその解にたどり着いたのか、理由を説明できる人間になってほしいと伝えています。

いい子ちゃんを卒業したいあなたに贈る10の方法
「いい子」脱出もドラマティックなチャレンジだ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学校やその他の場所に行くのも行かないのも親ではなく子ども本人が決めること

「子どもをどこかへ行かせたい」 「なんとかして外出させたい」 「学校でなくてもいいから、フリースクールや適応指導教室に通ってほしい」 というのは、不登校の子どもを持つ多くの親の願いだと思います。 しか …

不登校の親の会「倉吉トトロの会」に参加

鳥取県中部の不登校の親の会「倉吉トトロの会」に参加してきました。 場所は蒜山の天テラスというログハウスのカフェで、自然に囲まれた素晴らしい環境でした。 ログハウスは前から憧れでしたし、皆さんがそれぞれ …

学校の特別支援会議(ケース会議)の持ち方や進め方

発達障害の子どもさんの保護者の方と話をすると、支援会議(ケース会議)の持ち方や進め方について悩んでおられる方が多いです。 支援会議は各学校の特別支援担当教員(特別支援コーディネーター)を通じて場の設定 …

不登校は親(母親)の育て方のせいでも子ども本人に問題があるのでもありません

不登校は親(母親)のせいではありません。 不登校は「本人が登校の意思と必要性を感じていながらも、何らかの理由で学校に行けない状態」を指しています。 これは、怠けているのでも意図的なサボりや非行、遊びに …

学校も社会も嫌なことを我慢する場ではない!学ぶことの意味、働くことの意味を見直した方がいい

「社会に出ていくためには我慢がいる。だから学校でも我慢することが子どものためになる」って、本気で思っている人がいます。 「社会は甘くない。だからそのための訓練の場が学校である」と。 そのための「訓練の …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料