教育

「ごきげん力」か なるほどです!

投稿日:

目からうろこ! 子どもがトイレを流さない理由を知り反省
年齢を経てますます大切なのは、毎日を機嫌よく過ごす力「ごきげん力」ではないでしょうか。
人生いいこともあれば、悪いこともある。馬が合う人もいれば、合わない人もいる。
でも、どんなときでも「ごきげん力」さえあれば、大丈夫ですね。
http://news.livedoor.com/article/detail/10536668/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学校外でも「出席」に 不登校児に学びの場提供へ 尼崎市教委

この取り組みは学びの場が増えるということではいいとは思います。 でも、「不登校になった児童生徒」に「学校外」での学びの場づくりという考え方ではなく、「子どもはどこに行って学んでもいい」という考えでなけ …

教員の多忙化 解消のための提案を聞く気がありますか?

この記事自体が、全く他人事で書かれています。 メディアの無責任さを象徴している内容としか言えません。 >公立小中学校の教職員が負担を感じている仕事について、文部科学省が初めて調べた。 調べるだけなら誰 …

不登校の子どものお母さん方に一番おすすめなのは親の会

お母さん方に一番おすすめなのは親の会です。 学校だけでなく、夫、親、姑、ご近所さんとの関係もありますよね。 子どもの問題で周囲の人たちから責められ、一番辛い思いをしているのはお母さんだと思います。 親 …

発達障害は治すことはできないが二次症状(二次障害)を防ぐことはできる

私も児童精神科医の吉川徹医師と平田さんの考え方には同感です。 「発達障害を根治するために必ず医療を受診しなければならない、という状況ではない」 「医師免許さえあれば、児童の発達に係わる見識が全くなくと …

いじめ自殺でアンケート破棄が常態化する学校の「証拠隠滅」は裁判対策のためか?

本当にやり切れませんね。 怒りしかありません。 司法に訴えてもいじめの事実さえ隠蔽されて敗訴って。。。 一体正義とはなんなんでしょうか? ・司法は「いじめられた子ども」を守る判断ではなく、「いじめ自殺 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料