教育

発達障害のお母さんたちのおしゃべりの会「にじいろ会」の定例会開催

投稿日:

倉吉市のカフェ furariさんが「子どもが発達障害かもしれない?」と悩むお母さんたちのおしゃべりの会「にじいろ会」を7月から始めておられます。
10月17日の日本海新聞でも第2回目の会の様子が紹介されていました。
これまでの会の様子はブログでご覧ください。
毎月第3金曜日に月1回のペースで開催予定で、次回は11月17日(金)の10:00~13:00の予定です。
この他に、鳥取県内には発達障害がある子どもの保護者の会が各地にあります。私も参加させていただいていますが、どれもみんなあったかい会ですよ。
鳥取県内の発達障害がある子どもの保護者の会
10/20 〜お子様の発達障がい、もしかしたら発達障がい?と悩むママ達のおしゃべり会〜
鳥取県倉吉市の子連れでも安心してくつろげるカフェ furari(ふらり)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

松谷くんの学習障害はiPadを使うことで障害ではなくなります

iPadの使い方は保護者も勉強して子ども本人が使えるようにしていく必要がありますが、学校からは「教室でiPadなどの機器を使ってもいいよ。」といってもらうだけでいいのです。 特別にモデル校などで実践し …

鳥取県教委 不登校の理解と児童生徒支援のためのガイドブック「あしたも、笑顔で」

鳥取県教委作成の不登校の理解と児童生徒支援のためのガイドブック「あしたも、笑顔で」 表現の仕方で気になる箇所もありますが、作成段階から親の会の意見も取り入れていただいています。 また、今年度より鳥取県 …

「倉吉市立小・中学校の適正配置等について」徹底的に議論をしていくこと

2月6日に行われた倉吉市民シンポジウム「倉吉市立小・中学校の適正配置等について」の概要がアップされています。 「活発な議論が行われた」とありますが、シンポジスト中心の話し合いに終始し、時間も短くて活発 …

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会スタート

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会をスタートしました。 「鳥取に来てください。」と連絡したら、即答で「ぜひ行きたいです。」という返事をいただきました。^^ 来年2017年の春ごろに倉吉で開催する予定 …

不登校の責任があるのは、子どもや保護者ではなく教育行政サイドです

鳥取市教委作成の「教職員の障害者対応要領」これでは不十分だといいました。それは本質の理解が不十分であるからです。具体的な場面での個々の子どもへの対応はもちろん、教職員の配置なども含めた学校体制の見直し …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料