教育

発達障がいのある子のワーキングメモリに注目した支援研修会

投稿日:

発達障害の研修会が倉吉であります。
【発達障がいのある子のワーキングメモリに注目した支援】
目的
発達障がいのある子どもは認知特性に応じた学び方が求められており、その認知特性の一つであるワーキングメモリの知見を深める。さらに、ワーキングメモリに課題のある子どもへの支援、また、保育や授業において何ができるかについて理解する。
日時
平成28年11月23日(水・祝)
午前10時30分から午後4時まで
場所
倉吉未来中心 セミナールーム3
(住所:倉吉市駄経寺町212-5)
講師
湯澤 美紀 先生 
(ノートルダム清心女子大学 人間生活学部児童学科 准教授)
参加費
無料です。
対象・定員
学校関係者、福祉関係者、その他発達障がいの支援に関わる方
(定員150名)
申込方法
下記ファイルチラシ2頁目「参加申込書」に必要事項を御記入の上、ファクシミリでお申し込みください。 
チラシ(概要、参加申込書)はこちらからダウンロードできます。
発達障がいのある子のワーキングメモリに注目した支援

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「アクティブ・ラーニングってどんな授業スタイルなのか」具体的にイメージできてますか?

そもそも「アクティブ・ラーニングってどんな授業スタイルなのか」具体的にイメージできてますか? タブレットを使ったらいいということではありません。 今やっている教員が一方的に教える形から子どもたちが主体 …

鳥取県中部の不登校、ひきこもり青年と親の会「倉吉トトロの会」5月定例会のご案内

倉吉トトロの会の5月定例会のご案内です。 新年度が始まって1ヶ月。新しい生活にも慣れてきた半面、そろそろ疲れが出てくるときではないでしょうか。 新しい学校や職場に変わり、その環境になかなかなじめなくて …

スウェーデンのいじめをなくす方法が素晴らしい

Friendsの考え方や解決方法には同感です。 ・いじめは子どもの問題ではなく、大人の問題であるという認識が必要。 ・いじめを撲滅するために、鍵となるのはもちろん教員や指導者、保護者である大人。 ・あ …

不登校支援を根本から見直さなければ永遠に解決なんかできない!

そもそも学校に行く行かないで考えなくてもいいんじゃないんですか。 自分で学びたいことややりたいことが先にあって、それをするために必要な場所に行ったらいいんですよ。 学校はその中のひとつの場であって、学 …

日本の学校からいじめがなくならないのは学校の仕組みそのものにある

「なんでまた?」 「どうしてこんなことが許されるの?」 信じられないことが教育現場で続いています。 あなたは教員や教育委員会の誰も守ってくれない学校に行けますか? 子どもを安心して行かせられますか? …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料