教育

どこの学校にも僕ら以上に辛い思いをしてる子がいる

投稿日:

「こんな普通の事も出来ないなんて、もう自分なんかダメだ」
そう思っていた。
学校に行けなかった小学校6年生から中学校3年生までの間、ずっとつらかった。
今、こんなに人生を楽しんで生きていることを知ったら、あの頃の僕はどう思うのだろう。
「不登校だった僕が、教員研修?」
https://h-navi.jp/column/article/269

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

倉吉の発達障害 保護者のピアサポートの会9月の定例会が有意義でした

昨日の会は、とても充実していましたね。 あっという間に時間が過ぎていました。 保護者中心で始まった会ですが、いろいろな方たちが来てくださり話題が広がっています。私も毎回勉強になっています。 学校と保護 …

不登校の「親の会」に参加することも解決への道筋のひとつ

子どもが不登校になったときには、「自分の育て方が間違っていたのかも?」という自責の念や後悔など今の現状を招いた責任を一人で背負い込んでしまう人も、残念ながら多いです。 というか、子どもの育て方が間違っ …

7月29日(月)に虹の会主催で「不登校について考える」座談会形式のプレイベント

7月29日(月)に虹の会主催で「不登校について考える」座談会形式のプレイベントを行います。 発起人の小幡君も東伯文化センターにやってきます。 事前申し込みが必要ですので、参加希望者は「参加予定」だけで …

宿題代行が横行、教師困惑「受験に集中するため」保護者が依頼

子供の宿題や自由研究などを請け負う代行業者が横行しているといいます。 これ、需要があるから供給が生まれます。 必要な人がいるからサービスが誕生するのです。 学校にしても学習塾にしても、このような業者に …

9月に行われる鳥取県内の不登校の親の会の定例会のご案内

9月に行われる不登校の親の会の定例会のご案内です。 子どもにとって「学校が始まったプレッシャー」は大人が考えている以上に相当なものがあります。 「学校へ行かなくてもいいよ。家にいてもいいよ。」というの …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料