教育

鳥取県公立高校の入試問題に挑戦しています

投稿日:

鳥取県公立高校の入試問題の過去問をやっています。
英語と数学はなんとかできそうです。
平成28年度の高校入試問題も「受験」しようと思っています。
受験生が入試問題に向かう場合は教科書からの知識がもとになるのですが、大人になってからやってみると、問題を解く上で日常や仕事で使っている蓄えなども使うことができると感じています。
クイズ問題を解いていく感覚で向かうと、結構楽しいんでできるもんです。
(試験といっても合否がかかっていないので気楽にできるということもありますが。)
脳のトレーニングにもなります。
高校入試は5教科ありますので、それぞれ仕事の専門性も役に立つと思いますよ。
302
303
304

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

東大生の1日を50円で買ってくれませんか?って素晴らしい

素晴らしいですね。 何かを教えるとか、何か仕事をするとかではなくて、「自分の時間を売る」という方法があったとは、新しい発見です。 4月からの取り組みのヒントになりました。 東大生の小谷さんはもともとは …

「なぜ子どもはみんな同じお日さまの絵を描くのか」芸術家岡本太郎の教育論

「なぜ子どもはみんな同じお日さまの絵を描くのか」 その根本にあるのは、「無難に生きたほうがいいよ」「皆と同じようにしたほうが安心だよ」という大人の評価です。 子どもは、こういうことをすれば「無難」なん …

鳥取県教育委員会作成の「教育相談体制充実のための手引き」について

鳥取県教委は、新たに「手引き」を作成し、夏休み中に各学校の支援体制を整えてもらう考えだということですが、これまでも内部の担当者だけで作っている手引きがあります。 その結果が今回の数字です。 まず、この …

勉強への集中力を高めるにはゲームのフロー理論3つを取り入れる

勉強への集中力を高めるには、ゲームで導入されているフロー理論3つを取り入れたらいい。 1. 対象への自己統制感がある 2. 自分の能力に対して適切な難易度のものに取り組んでいる 3. 直接的なフィード …

12月7日の日本海新聞に第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどいの記事を掲載

今日の日本海新聞に第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどいの記事を掲載していただきました。 鳥取県民のつどいのご案内はこちら

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料