教育

鳥取県公立高校の入試問題に挑戦しています

投稿日:

鳥取県公立高校の入試問題の過去問をやっています。
英語と数学はなんとかできそうです。
平成28年度の高校入試問題も「受験」しようと思っています。
受験生が入試問題に向かう場合は教科書からの知識がもとになるのですが、大人になってからやってみると、問題を解く上で日常や仕事で使っている蓄えなども使うことができると感じています。
クイズ問題を解いていく感覚で向かうと、結構楽しいんでできるもんです。
(試験といっても合否がかかっていないので気楽にできるということもありますが。)
脳のトレーニングにもなります。
高校入試は5教科ありますので、それぞれ仕事の専門性も役に立つと思いますよ。
302
303
304

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

クラスジャパン・プロジェクトは「学校復帰させる」ためというのが気になる

このプロジェクトで「不登校」の概念も大きく変わります。変えなければやる意味がありません。 2月12日に「自宅で学べるネットクラスを作ろう」という理念で、「クラスジャパン・プロジェクト」の説明会が開催さ …

みんなの困ったを改善するために「鳥取県 子どもたちの明日を語る会」があります

鳥取県では、平成25年度より「特別な支援を必要とする子どもたちの明日を語る会」を、東中西部の各地区で年1回開催しています。 子どもに関係するいろいろな立場の人が一堂に集まって意見を述べ合う場は、年にこ …

日本の学校システム 教育に競争はいらない

「学校は義務じゃない」 学校に行くことは義務じゃないのですが、多くの人は「義務教育」について間違った理解をしています。 間違った理解によって、子どもや親はもちろん、学校や教育委員会も含めてみんなが苦し …

学習指導要領って「国が子どもにさせたいこと」、ここが変だと思うけど

2017年3月に改訂され、2018年度から移行が始まる小中学校の「学習指導要領」で、「小学校の外国語教育の教科化」のほか、全体として「主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)」を重視した学び …

なんのために学校へ行ってるのか?

学校とは第一に、勉強をするところです。 しかも、やらされている勉強ではなくやりたい勉強をすること やりたい勉強をしたいと思えば、基礎的な勉強が大事なことも分かります。 やりたいことを課題解決するために …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料