教育

鳥取県公立高校の入試問題に挑戦しています

投稿日:

鳥取県公立高校の入試問題の過去問をやっています。
英語と数学はなんとかできそうです。
平成28年度の高校入試問題も「受験」しようと思っています。
受験生が入試問題に向かう場合は教科書からの知識がもとになるのですが、大人になってからやってみると、問題を解く上で日常や仕事で使っている蓄えなども使うことができると感じています。
クイズ問題を解いていく感覚で向かうと、結構楽しいんでできるもんです。
(試験といっても合否がかかっていないので気楽にできるということもありますが。)
脳のトレーニングにもなります。
高校入試は5教科ありますので、それぞれ仕事の専門性も役に立つと思いますよ。
302
303
304

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

オランダ・イエナプラン教育「明日の学校に向かって」

日本の学校教育は時代錯誤そのものです。 それは子どもの事実、今の日本社会の状態が見せています。証明しています。 それに気づいている人たちはすでに変え始めています。 だから今、新しい学びの形がもとめられ …

不登校でいろいろな選択肢を用意するのが学校や親、支援者のできること

「不登校」と一口にいっても、一人ひとりが背景も要因も異なります。 親は将来の子どもの心配と同時に、明日のことも心配で頭が一杯です。 将来のことも気になりつつ、現実には「この子、明日はどうしよう、その次 …

考える力を育てるには、考え方を教えるのではなく、考える場面を作ることが重要

与えられたことをしても考える力はつかない。 大切なのは考え方を教えるのではなく、考える場面を作ること。 与えられた問いではなく、自分で問いを出すことが考える力につながる。 指導者に必要なことは内発的動 …

クラスジャパンの不登校の子どもを差別するミッションに批判殺到!

今日のつながろう会でも話題になりましたが、やはりこのプロジェクトには賛同できません。 不登校は問題ではなく、選択肢のひとつです。これまでも何度もいいましたが、「不登校は問題である」という認識が問題なの …

教育委員会の姿勢こそ、「いじめを許している」姿そのものだ

倉吉市で「いじめフォーラム」が行われましたが、たいへん物足りなさを感じて帰りました。 この会に子どもが自殺した遺族の方が来られていたら、かなりの憤りを感じられたと思います。 参加者の発言は私を含めて2 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料