教育

鳥取県公立高校の入試問題に挑戦しています

投稿日:

鳥取県公立高校の入試問題の過去問をやっています。
英語と数学はなんとかできそうです。
平成28年度の高校入試問題も「受験」しようと思っています。
受験生が入試問題に向かう場合は教科書からの知識がもとになるのですが、大人になってからやってみると、問題を解く上で日常や仕事で使っている蓄えなども使うことができると感じています。
クイズ問題を解いていく感覚で向かうと、結構楽しいんでできるもんです。
(試験といっても合否がかかっていないので気楽にできるということもありますが。)
脳のトレーニングにもなります。
高校入試は5教科ありますので、それぞれ仕事の専門性も役に立つと思いますよ。
302
303
304

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

iPadは子どもの未来を拓くのか?

iPadを使うというのは一例です。 夏休みのうちに学校と話し合いをして、1学期の様子を振り返って2学期に向けて具体的な学習方法や支援体制についてきちんと決めておきましょう。誰が、いつ、どこで、何を使っ …

臨時休校中も児童生徒が学習をするために教員が授業の動画配信を始めています

公立小学校の取り組みが素晴らしい! これこそ「みんなで作る学び」です。 学校独自のYoutubeを開設して授業を配信、もちろん個別対応も。Youtubeならどこでもいつでも何回でも授業を見られます。 …

第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい開催決定!

【拡散大歓迎!】 第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどいのご案内です。 文部科学省は「不登校は問題行動ではない」「学校以外の場での多様な学習活動の重要性」をいっています。しかし、不登校の …

教員の「不適切な初期対応」が「不適切な不登校状態」を続けてしまう大きな要因

小学校の担任よりもハル君の方がよっぽど本質を見極めていますね。 この担任の初期対応はまずいです。というか、今の学校では多くの教員がこのような対応をしています。 「学校に行くことが正しい。だからハル君も …

教育現場でICTを活用しないほうがリスクになる

文部科学省が推進しようとしているICT教育とは、インターネットを使って情報活用能力を育成し、協働型・双方向型の授業革新を進めるものです。 教育現場でICTを活用しないほうがリスクになる時代になっていき …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料