暮らし

人が生きていくうえで大切な言葉、生きる勇気が出てくる言葉カード

投稿日:2019年11月9日 更新日:

人が生きていくうえで大切な言葉
生きる勇気が出てくる言葉。
それは、
「ありがとう。」
その次に大切な言葉。
それは、
「うん、うん、そうそう。」
「そうだよねえ。」

感謝の気持ちと、受容、共感の気持ち。
そしてそれを「言葉にして発する」ことが大切ってこと。
相手に伝えることが大切ってこと。
こんなに簡単なことなのに、なかなかできていないんだよね。
だから、いつも意識することが必要なんだ。

言葉カードを作りました



「心の貯金箱」に言葉を貯めていくと、あなたもあなたの周りの人たちもみんなハッピーになれる。
いつも意識するために言葉カードにしました。
この言葉カードは1枚ずつ切り取っていつも持っているといいです。
あなたなりにアレンジして使ってください。
言葉カード(PDF)はこちらからダウンロードできます。

言葉カードをダウンロードする
ありがとうございました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

まちづくりで人を変える“居場所”の力とは?

積極的不登校の子も、難しい課題を抱えて生きている子も、みんな安心できる生き生きと成長できる場があれば、「不登校」は不登校ではなくなり、「障害」も障害ではなくなります。 本来なら公教育の場である学校にそ …

何故コロナだけをこんなに特別扱いしているのか、その科学的根拠が欠如している

テレビなどの報道で「専門家といわれる人」が「正しい情報で正しい行動を」といっていますが、正しい情報を伝えない報道機関こそ問題があります。 政府、自治体の間違った対応がパンデミックをつくっています。 コ …

次郎さんは「次郎という仕事」をしている

今日で4回の放送がありました。 次郎さんは言葉でのコミュニケーションはできませんが、自分の意志をしっかり伝えることもできるしコミュニケーション能力は高い。 近所のおじさんやおばさん、町で出会った人には …

マイナカード何があっても国や省庁も自治体もなんの責任も負わない、認めない

この件も同様。 何があっても国や省庁も自治体もなんの責任も負わない、認めない。 被害にあった利用者、事業者が「加害者」にさせられる仕組み。 この制度を国や自治体が競争して普及させている「本当の理由」は …

災害後数ヶ月経っても体育館で避難生活って、被災地を見捨てるという政策!?

自然災害が起きるたび毎度発生する震災関連死という人災。 相変わらず体育館でダンボール越しの暮らしが何ヵ月も続く避難生活。 ってこれ「生活」とはいえない。 避難計画は作ってあっても実際に安心して過ごせる …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料