社会問題

日本で言ってはいけない真実とは?

投稿日:

「わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相! 」船瀬 俊介 (著)
今日もメディアは、皮層の情報しか流さない。
深層は永遠に闇の奥に隠蔽される。
それどころか虚報が“真実”の衣をまとって、垂れ流される。
テレビも新聞も、教育ですら、マインドコントロール装置と化してしまった。
しかし、おそらく99%の人々は、この戦慄の事実に気づいてすらいない。
だから、わたしは決意した。
メディアのタブーひとつひとつを、掘り起し、伝えていく作業にとりかかることを。
日本社会には「言ってはいけない真実」がある

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

なぜ清原のことを周りの人が何もできなかったのか?

清原は、2015年3月のNHKインタビューでこう話しています。 「清原和博という大きな名前が重すぎた。 9歳から野球にだけ没頭してきたので、野球を引退したら、他に何をすればよいか解らず、この世から野球 …

「とっとり若者自立応援プラン」を機能させるためにできること(提案)

子どもの貧困、不登校、ニート、ひきこもりの対策として行政も様々な取り組みはしているのだと思いますが、発信が足りていません。 時々新聞紙上で会議や報告内容の一部を読むことはありますが、ほとんどの県民はそ …

倉吉で「ひきこもり問題を考えるフォーラムin鳥取」に参加

今日は午後1時30分から倉吉で「ひきこもり問題を考えるフォーラムin鳥取」に参加してきました。 鳥取県でのひきこもりの実態と支援の実際、ひきこもり経験者の生の声を聞くことができました。 今日のフォーラ …

いじめの「学校調査」だけでは無理、「公平な第三者機関」が解消へ向けて活動をすべき

女子生徒はすぐに担任に相談したが、「気のせいではないか?」と、やる気なくあしらわれ、助けを求める場もないと話し合って、学校に行くのをやめた。 教育委員会は「すでに相談済み」でなんの対応もなかったとのこ …

いじめ自殺を隠蔽するとき、教育者が必ず口にする異常な論理

茨城県取手市で起きたいじめ自殺事件と、それを隠蔽しようとしたと考えられる教育委員会のふるまい。 まずは、この件に関しては、「いじめ自殺ではなく、学校制度による殺人事件である」という認識から始める必要が …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料