社会問題

日本で言ってはいけない真実とは?

投稿日:

「わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相! 」船瀬 俊介 (著)
今日もメディアは、皮層の情報しか流さない。
深層は永遠に闇の奥に隠蔽される。
それどころか虚報が“真実”の衣をまとって、垂れ流される。
テレビも新聞も、教育ですら、マインドコントロール装置と化してしまった。
しかし、おそらく99%の人々は、この戦慄の事実に気づいてすらいない。
だから、わたしは決意した。
メディアのタブーひとつひとつを、掘り起し、伝えていく作業にとりかかることを。
日本社会には「言ってはいけない真実」がある

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

貧困はは本人に理由があるのではなく学校や社会の環境の問題

職種を選ぶとかどうとかの理由だけではありません。 仕事に就けないのは本人の努力と忍耐が足りないだけではないのです。 その解決のために、私たちの税金をいくら投入したっていいです。 本当に必要な人に支援の …

いじめ防止対策推進法の問題点を参加者の立場で解決するには?

12月11日(日)午後1時30分から日吉津村でいじめ問題についての「こども未来フォーラム」が開かれます。 しかし、残念ながら今回の目的も「いじめ問題への関心を高め、いじめの防止のために参加者ができるこ …

子どもへの向精神薬の投薬は危険しかありません!危険なものは摂取しない、させない

「我慢して、無理やり教室で授業を受けさせるために薬を飲ませるんですか?」にも書きましたが、子どもへの投薬は危険しかありません。 親や教員の都合で一時的に症状を押さえつけることが目的の服用は危ないです! …

「ひきこもりは連帯すれば一発逆転できる」斎藤環さんインタビューより

斎藤環さんの考え方には全面的に賛同します。 ひきこもりの「着地点」を見つけるためのアプローチの方法も具体的で納得できます。 ひきこもっている人たちは、「世間に合わない自分がが悪い」みたいに思いがちな傾 …

北栄町であった笹森理恵さんの発達支援講演会に行きました

昨日は、北栄町であった発達支援講演会に行ってきました。 その冒頭でシャープを創設した早川徳次さんの言葉が紹介されました。 「障がい者には適材適所さえ配慮すれば決して普通の人の能力と変わりがないのである …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料