社会問題

日本で言ってはいけない真実とは?

投稿日:

「わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相! 」船瀬 俊介 (著)
今日もメディアは、皮層の情報しか流さない。
深層は永遠に闇の奥に隠蔽される。
それどころか虚報が“真実”の衣をまとって、垂れ流される。
テレビも新聞も、教育ですら、マインドコントロール装置と化してしまった。
しかし、おそらく99%の人々は、この戦慄の事実に気づいてすらいない。
だから、わたしは決意した。
メディアのタブーひとつひとつを、掘り起し、伝えていく作業にとりかかることを。
日本社会には「言ってはいけない真実」がある

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

不登校・ひきこもりは個人を追い込んでいる社会に問題があるという見方が重要

全く同感です。 「支援は当事者のペースで“同じ景色を見る”のが大事」 「支援する側の論理で“終わらせ方”を考えてはいけない」 「本人が動き出したきっかけに共通しているのは、それまで”自分の頭の中を占め …

自分が変われば、自分と付き合っている人々も変わっていくはず

同感です。 「人の命を等価に見ない、そのことこそが、この世界に死者を増やしている根本的な問題」 「共に助け合って生きる、本当に豊かな社会を取り戻すための第一歩は、知ること」 「自分が変われば、自分と付 …

日野 公三さんのいう「引きこもれる力」にまったく同感です

日野公三さんの考えにまったく同感です。 ひきこもったっていいじゃない。 ひきこもりからの回復とか脱出とか、本人が求めていないのに、勝手に踏み込んでほしくない人だっているんです。 ほっといてほしい場合だ …

テレビのいってることを信じてる国民はいるの?

私は安全な原発は絶対できないと思っている 即廃止、即廃炉 お金がかかるけど、原発は絶対反対。 テレビで子ども達まで毒されてるなあ。 テレビのいってることを信じてる世の中、絶対間違ってるよ。

過熱する「夏休み前後の子どもの自殺」についてのメディア報道のもやもや感

山下さんのこの記事、とても重要な視点です。 私も山下さんと同じような「もやもや感」を感じています。 年々過熱する「夏休み前後の子どもの自殺」についてのメディア報道。 しかし、時が過ぎるとブームのごとく …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料