健康

病名や、診断っていうのは、そもそも「未来」のためにあるものなんだ

投稿日:

声優・シンガー・ラジオDJ・作詞家であると共に一児の母でもある林原めぐみさんが18歳の自閉症の高校生からもらった手紙にブログで応えています。
この高校生のことも障害についてもとても深く考えていて、すごく共感できます。

「病名や、診断っていうのは、そもそも「未来」のためにあるものなんだと思うんだよ。」
「ガムボールちゃんは、お医者さんから「自閉症です」って言われて、ショックだったのと同時にこれからどうするか…を手に入れたんだよね。」
「それが何?ではなくてその才能は、その子のもの。その子に「しか」ないもの。そして、それを生かす場所を模索するのは誰でもすべきこと。」

「病名って」(林原めぐみさんのブログより)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

鳥取県、新型コロナウイルスの疑いによる死亡5人、ワクチン接種後の死亡9人

鳥取県、新型コロナウイルスの疑いによる死亡5人、ワクチン接種後の死亡9人 鳥取県ではコロナによる死亡者よりもワクチンによる死亡者の方が期間が短く多い。 ワクチンで死亡している人があるのに「安全性が確認 …

新型コロナウイルスワクチン接種3日後にくも膜下出血で死亡!

厚労省が米ファイザー社製の新型コロナウイルスのワクチン接種後に国内でこれまでに47人が、重いアレルギー反応の「アナフィラキシー」と判断されたと公表した。 アナフィラキシーの症状がなかった20代の女性が …

鳥取県、予防接種法に基づく新型コロナウイルスワクチンの副反応疑い報告状況

鳥取県内の新型コロナウイルスの疑いによる死亡5人、ワクチン接種後の死亡10人、そのうちの5人は接種後3日以内、当日亡くなった人もいる。 鳥取県ではコロナによる死亡者よりもワクチンによる死亡者の方が期間 …

無症状感染者がうつすエビデンスも、新型コロナウイルスの論文も無い

「無症状感染者がウイルスを排出し、うつしているというデータは無い」ことが保健所の答弁で明らかになった。 新型コロナについて、この半年で出てきた10万人当たり死亡率は、インフルエンザよりも極めて低い状況 …

2018年にはインフルエンザ患者が1週間で100万人増えても大きなニュースにはならなかった

2018年12月26日(金)、厚生労働省が全国インフルエンザ推計患者数を発表。2018年1月15日〜21日の患者数は283万人となり、その前の週に比べて100万人以上増加している事が判明しました。1医 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料