健康

病名や、診断っていうのは、そもそも「未来」のためにあるものなんだ

投稿日:

声優・シンガー・ラジオDJ・作詞家であると共に一児の母でもある林原めぐみさんが18歳の自閉症の高校生からもらった手紙にブログで応えています。
この高校生のことも障害についてもとても深く考えていて、すごく共感できます。

「病名や、診断っていうのは、そもそも「未来」のためにあるものなんだと思うんだよ。」
「ガムボールちゃんは、お医者さんから「自閉症です」って言われて、ショックだったのと同時にこれからどうするか…を手に入れたんだよね。」
「それが何?ではなくてその才能は、その子のもの。その子に「しか」ないもの。そして、それを生かす場所を模索するのは誰でもすべきこと。」

「病名って」(林原めぐみさんのブログより)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

新型コロナワクチン 過去45年間全てのワクチン被害認定数累計を超える

報道されなければ「ない」ことになってしまう。 最近では「コロナ騒ぎ」についての報道はほとんどされなくなった。 さらにワクチン接種後の被害についてはほとんど発表も報道もされない。 実態調査さえされていな …

【速報】新型コロナ ワクチン接種「5歳以上」に絶対に打ってはダメ!

子どもは重症化しないことがわかっているのになんで注射する必要があるのか? 子どもの身体にどんな影響があるのかわからないものを絶対に打たせちゃダメダメ! 怖いのはコロナじゃなく、ワクチン注射の方です。 …

なぜ数理モデルがコロナで外れるのか?とても筋の通った説明です

コロナ疲れ、気のゆるみ、飲食店を理由にしている「専門家」よりもよっぽど筋の通った説明です。 いままでの数理モデルは「国民全員が罹患する」という前提が間違っていたのです。 1 感染症の数理モデルは完全に …

不登校やひきこもりも「自分の人生を生きる」ための手段のひとつ

不登校やひきこもりも「自分の人生を生きる」ための手段のひとつだと考えたら分かりやすい。 「自分の人生を生きる」ということは、誰かと競ったり、自慢するためだったり、または誰かのために生きることではありま …

「コロナバブル」の終焉、ワクチンの在庫一掃処分セールが始まった

ワクチンの在庫一掃処分セールが始まった。 倉吉市長自ら市内一斉放送でワクチン接種を呼び掛けていた。 政府、自治体がワクチン接種を進めるわけ。 ・コロナ騒動が続くのはお金が儲かるから。 ・コロナ患者受け …

スポンサーリンク

スポンサーリンク