暮らし

飲食店は時短制限するけど三密満員電車は放置、トンチンカンな対策だわ。

投稿日:2022年1月21日 更新日:

飲食店は時短制限するけど三密満員電車は放置したまま。
なんともトンチンカンな対策だわ。

飲食業界は団体で訴訟して、自治体に対して2年間分の損害請求をすべきです。
飲食店は人がいいというか客商売だから黙って従うしかないのかもしれないけど、営業時間を減らされたり閉店させられたり、死活問題のはず。
しかし、それに見合う保障がまったく足りてない。
さらに「飲み屋に行くとコロナにかかる」という間違ったイメージがついてしまった。
各自治体、この責任はどうとるのか?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

いわた書店一万円選書 答えは自分の中にある

昨日テレビで一万円選書のことを取り上げていました。 「一万円選書」というのは、北海道砂川にある小さな書店「いわた書店」が行っている面白いサービスです。 最近読んだ本や職業・好みのジャンルはもちろん、家 …

オンライン当事者会でのつながりが目的やゴールでもいい

“ひきこもったまま”あらゆる人とつながることができるネットの力。 「自分のことを誰かが待っている」って、自己の存在を自覚できるとても大切な感覚です。 「一人でいるほうが気が楽だけど、どこかで人とのつな …

「無所属期間」は「空白期間」ではない、「無所属」でいることにも意味がある

自分も年度末に教員を早期退職して起業するまでは「無所属」の期間がありました。 生まれて初めてどこにも所属しない期間を経験しました。 そのときに考えていたことは、「自分の意思でなく、させられて生かされる …

鳥取県がヘルプマークを2月1日から無料配布、外見では分かりにくい障害に理解を

今日の日本海新聞にも記事が載っていました。 鳥取県でも「ヘルプマーク」の配布が2月1日より始まります。 「この人ヘルプマークをつけてるけど、どんな手助けをしたらいいの?」という人も多いと思います。 ス …

社会の偏見や無理解のために「ひきこもり」を隠さなければならない

社会の偏見と無理解によって「ひきこもり」だと打ち明けられない風土があります。 様々な支援機関ができていますが、相談窓口に行くことができないのはそのような世間の風土によることも大きな要因です。 不登校も …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料