教育

子どもの学校の学び方が合わない そんなときどうする?

投稿日:

「学校で勉強したくない!」と子どもに言われたら、どうすしますか?
家庭でその子に合った学習をサポートできる方法があります。
自分の子は、どのタイプかを知ることが大事です。

子どもが「学校の学び方が合わない」と言ったら、その背景には2通り考えられます。
それは、
「勉強ができすぎて、合わない」
「勉強ができなくて、合わない」
この2つです。
いろんなタイプの子がいますし、一人ひとりペースも様々。まず、自分のお子さんはどちらの理由で合わないのかな?ということを聞いてみてください。

耳?それとも目から?ユニバーサルデザインの視点から、その子に合った学び方を見つけるコツ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「混沌とした時代をたくましく生きる子を社会で育てる」 工藤勇一 X 中邑賢龍に参加しました

「混沌とした時代をたくましく生きる子を社会で育てる」 工藤 勇一 X 中邑 賢龍に参加しました。 このマッチング、すごい!すごすぎる! この2人の話を自宅にいながら聞くことができるんです。 わざわざお …

竹内信善さん講演会「好きなことをして生きる」

いろんな生き方、働き方があります。 学歴なんか関係なく、好きなことを仕事にして稼いでいる人はたくさんいます。 褒められたいから、賞がほしいからではなく自分がやりたいことをやったらいいです。 「学校へ行 …

学校での授業スタンダードも規律も必要ありません 時間の無駄使いです

熊本日日新聞での連載の苫野一徳さんの「くまにち論壇」を読みました。 「自由を奪うスタンダード」というタイトルで、教室での規律や授業の進め方が画一的なものになっているということを取り上げています。 先日 …

鳥取県立鳥取養護学校の常勤看護師の配置が難しい理由

昨年、鳥取市の特別支援学校「鳥取県立鳥取養護学校」で児童生徒の医療的ケアを担う看護師6人全員が辞職し、一部の児童生徒が登校できない異常事態が起きました。 鳥取県教委は今年1月、鳥取養護学校には常勤看護 …

文科省は今必要な「不登校対策」についてまったく何もわかっていません

文部科学省は9月29日、2021年度の概算要求を公表しました。 総額は5兆9118億円で、その中でいじめ対策や不登校支援にかかる予算として計上されたのは、「いじめ対策・不登校支援等総合推進事業」として …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料