教育

子どもの学校の学び方が合わない そんなときどうする?

投稿日:

「学校で勉強したくない!」と子どもに言われたら、どうすしますか?
家庭でその子に合った学習をサポートできる方法があります。
自分の子は、どのタイプかを知ることが大事です。

子どもが「学校の学び方が合わない」と言ったら、その背景には2通り考えられます。
それは、
「勉強ができすぎて、合わない」
「勉強ができなくて、合わない」
この2つです。
いろんなタイプの子がいますし、一人ひとりペースも様々。まず、自分のお子さんはどちらの理由で合わないのかな?ということを聞いてみてください。

耳?それとも目から?ユニバーサルデザインの視点から、その子に合った学び方を見つけるコツ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

人間の価値や幸せを決めるのは学歴ではない!

「いい大学を卒業すると将来、幸せになれる」って本当にそう思っている子がこんなにいるのでしょうか? 答えは、「幸せを決めるのは学歴ではない!」です。 「将来、一流の会社に入り、一流の仕事につけば、人生の …

文科省や教委は一体いつまでこんな対策をすればいいと考えているのだろう?

文科省や教委は一体いつまでこんな対策をすればいいと考えているのだろう? SCを増やして子どもを学校に連れ戻そうという発想がそもそもの間違いです。 文科省や教委は何も分かっていない。 変わらなければなら …

教育機会確保法には欠陥あり、すべての子どもが安心して学べる環境を作る必要がある

NHKの解説委員も何も分かっていません。 「教育機会確保法 不登校対策は」(くらし☆解説) この法律をちょっと読むと、子どものことを考えているように思えます。 しかし、この法律には欠陥があります。 「 …

何が好きなのか、何をやりたいのか、一番最後まで必要とされるスキルはそういった意思の力

つまらん、つまらん。 そこには自分の興味がないから。 学校の勉強も与えられた課題、興味のない単純作業をやらされているだけだから。 小林由幸:「詰めこみ型の勉強はしないと決めて、自分の興味あることにだけ …

一斉休校と学校再開で分かる教員を軽視し続ける日本の教育

学校や教員は、ありとあらゆることを引き受けている。 子どもたちが学校にいたからこそ、家事や仕事ができていた。 子どもたちの勉強から生活までを引き受けていることで、親たちは仕事に専念することができる。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料