教育

子どもの学校の学び方が合わない そんなときどうする?

投稿日:

「学校で勉強したくない!」と子どもに言われたら、どうすしますか?
家庭でその子に合った学習をサポートできる方法があります。
自分の子は、どのタイプかを知ることが大事です。

子どもが「学校の学び方が合わない」と言ったら、その背景には2通り考えられます。
それは、
「勉強ができすぎて、合わない」
「勉強ができなくて、合わない」
この2つです。
いろんなタイプの子がいますし、一人ひとりペースも様々。まず、自分のお子さんはどちらの理由で合わないのかな?ということを聞いてみてください。

耳?それとも目から?ユニバーサルデザインの視点から、その子に合った学び方を見つけるコツ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

小学校でうんちをガマンしてトイレに行けない

小学校でうんちをガマンしてトイレに行かなかった経験ってありますよね。 友だちにうんこしていると知られるのが恥ずかしいということもありますが、その理由のひとつに和式トイレがあるそうです。 小学校ではいま …

英語が小5から正式教科って誰のための英語の教科化なのか?

何のための、誰のための英語の教科化なのか? 小中高を通してのビジョンが全くないままの小学校での教科化では、なんの意味もありません。 英語が教科になれば評価もする必要がありますが、その評価基準もバラバラ …

学校も社会も嫌なことを我慢する場ではない!学ぶことの意味、働くことの意味を見直した方がいい

「社会に出ていくためには我慢がいる。だから学校でも我慢することが子どものためになる」って、本気で思っている人がいます。 「社会は甘くない。だからそのための訓練の場が学校である」と。 そのための「訓練の …

感情のコントロールができない子供の怒りのコントロール法

発達障害の子どもの特性がわかってくると、激しい感情や行動に対処するためにクールダウン、タイムアウトという方法があります。 これは、親子関係での対処方法としてはよく知られていることですが、学級にいる感情 …

心を開く糸口「まずは本人の価値観にチャンネルを合わせていくこと」谷口仁史

昨日は、米子であった不登校・ひきこもりの親の会「つながろう会」主催の谷口仁史さんの講演会「不登校・ひきこもり 訪問支援からみえてきたこと~子どもの心と命を守る~」に参加しました。 谷口さんの「子ども・ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料