教育

子どもの学校の学び方が合わない そんなときどうする?

投稿日:

「学校で勉強したくない!」と子どもに言われたら、どうすしますか?
家庭でその子に合った学習をサポートできる方法があります。
自分の子は、どのタイプかを知ることが大事です。

子どもが「学校の学び方が合わない」と言ったら、その背景には2通り考えられます。
それは、
「勉強ができすぎて、合わない」
「勉強ができなくて、合わない」
この2つです。
いろんなタイプの子がいますし、一人ひとりペースも様々。まず、自分のお子さんはどちらの理由で合わないのかな?ということを聞いてみてください。

耳?それとも目から?ユニバーサルデザインの視点から、その子に合った学び方を見つけるコツ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

小中学校の支援級の先生がド素人というシステム

資格も必要ですが、肩書が重要なのではありません。大切なのは、「中身」です。 支援学級にしても通常学級にしても、担任一人では大変です。 支援学級担任は、1から学んでいく必要がありますが、校内の支援体制が …

内申点がついたら学力相応の公立高校に入れないから「学校へ来るな」なんて?

内申点がついたら学力相応の公立高校に入れない。ホントにひどい制度です。 だから、内申点のために嫌でも我慢して中学校に行かなければいけない。 学校って、学びたい人が行ける場になっていない。そしてそれを「 …

鳥取県公立高校の入試問題に挑戦しています

鳥取県公立高校の入試問題の過去問をやっています。 英語と数学はなんとかできそうです。 平成28年度の高校入試問題も「受験」しようと思っています。 受験生が入試問題に向かう場合は教科書からの知識がもとに …

かつて学校の先生を目指していたという稲葉さん、「なんで長髪がだめなの?」

B’zのボーカル稲葉さん、『なりません!』ってカッコよすぎる! それにしても、学校ってなんであんなに意味もない規則で縛りたがるのでしょうか? 教員も教育委員会も自分たちに自信がないためと子 …

「16歳の教科書」を「教科書」にして学び合う 学ぶことの本質とは何か?

「ドラゴン桜公式副読本」ということで、10年前に買った「16歳の教科書」を読み返しています。はい、漫画「ドラゴン桜」が出発点です。 読んでみるとなかなか面白い、そして結構「いいこと」が書いてある。 い …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料