教育

自分の子どもが友達と違う事に不安を感じていませんか?

投稿日:

自分の子どもが友達と違う事に不安を感じていませんか?
親が一人で頑張ろうとしなくて大丈夫です。
みんなで知恵を出し合って環境を変えていくことができれば、それは「障害」ではなくなります。
「障害」っていうと、マイナスなイメージを持たれることが多いと思いますが、決してそうではありません。
お互いがみんなに支えられて生きています。
みんなが他人とは「違い」を持っています。
一人ひとりがみんな「違い」を持っているのが当たり前ですし、その「違い」を理解していれば、対応の仕方も違うのが当たり前なんです。
まずは、「理解しようとする姿勢」が大切です。
「「発達が凸凹」のお子さんを「こんぺいとう」って呼んでみませんか?」
https://conobie.jp/article/3220

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学校に行かないとお母さんが警察に逮捕されるよ

初めて訪問指導にきた担当の言葉「学校に行かないとお母さんが警察に逮捕されるよ」って、こんな学校なんか行く必要なんかない! 娘は学校に行かなくなり、放課後だけ私と一緒に登校するようになりました。 すると …

マルチメディアDAISY「ごんぎつね」を「AMIS」で再生してみました

いわゆる「紙の教科書」では読むことが困難な児童、生徒はパソコンやタブレットでデジタル教科書を使うと学習がしやすくなります。 そのひとつが「マルチメディアデイジー教科書」です。 利用するには申請が必要で …

2020年度実施の小学校高学年用外国語学習は絶対に不可能

文科省が小学校高学年用外国語教材の児童用冊子、教師用指導書を公開しています。 今でも時間割がいっぱいいっぱいなのに、さらにこれだけの内容を入れ込みます。 5・6年生は年間70単位時間(週2コマ程度) …

「NO!」と言える子どもを育てることによって理不尽な校則を変えよう

「校則は絶対であり、子どもは人権をもつ対等な市民として認められていないかのようだ。」 「学校は自己責任を教えない」 確かにその通りかもしれません。 生徒はその場を「しのぐ」ためにルールに従う「振り」を …

夢や希望は観念ではなく小さな行動の積み重ねによって自分で作っていくもの

思いを持つことは大事です。 思いがなくては何も始まりませんからね。 しかし、思いを持つだけでは夢は実現しません。 思い以上に大事なことが行動を始めること。それ以上に大事なことは行動を続けることです。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料