教育

自分の子どもが友達と違う事に不安を感じていませんか?

投稿日:

自分の子どもが友達と違う事に不安を感じていませんか?
親が一人で頑張ろうとしなくて大丈夫です。
みんなで知恵を出し合って環境を変えていくことができれば、それは「障害」ではなくなります。
「障害」っていうと、マイナスなイメージを持たれることが多いと思いますが、決してそうではありません。
お互いがみんなに支えられて生きています。
みんなが他人とは「違い」を持っています。
一人ひとりがみんな「違い」を持っているのが当たり前ですし、その「違い」を理解していれば、対応の仕方も違うのが当たり前なんです。
まずは、「理解しようとする姿勢」が大切です。
「「発達が凸凹」のお子さんを「こんぺいとう」って呼んでみませんか?」
https://conobie.jp/article/3220

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

プログラミングを楽しく学べるおすすめの本

プログラミングの勉強中です。 自分で作ったプログラムで遊べるのは楽しいですよね。 スクラッチが簡単で分かりやすいです。

教育基本法では義務教育の場を学校に限定していない

そもそも、教育基本法では義務教育の場を学校に限定していませんよ。 義務教育の定義からして、卒業認定とか修了認定とかは高校進学ありきの論理です。 中学校での内申書が高校入試に影響することから卒業云々が問 …

ICTの活用は障がい児支援だけが目的ではありません

「そもそも子供はタブレットを使いたかったのか」という視点に立った素晴らしい実践だと思います。 ICT機器の活用は特別支援が必要な子どもたちはもちろん、すべての子どもたちにすべての場で活用できるようにな …

学校評価が子どもの学ぶ意欲を奪っているので学校から評価をなくすべき

12月8日に「ゆりはま まなびの湖」梶取先生の特別授業と講演会に行ってきましたが、めっちゃよかったです。 話の内容は私がめざしている学びの姿そのもので、めっちゃ共感することばかりでとても勇気をもらいま …

学びの原動力は「好きなことをする」こと、主体性を重視する環境は、競争とは無縁

同感です。 好きなことがあれば、それを飽きるまでやればいい。その対象はなんでもいい。 勉強したいと思ったらいつでも始められるし、遅すぎるということはない。好きなことをするために必要なら自分で勉強し始め …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料