教育

「ひきこもりからの回復」とはどのような姿をいうのか?

投稿日:

「ひきこもりからの回復」とはどのような姿をいうのか?
目を通してみると整理できると思います。
・親が考え方、受け止め方を変えること
・一喜一憂しない、未来に希望を持つ
・第3者の存在の重要性
・心身の不調は治療も必要
・今のままでよい、自分のやりたいことが大切
・人生はいつからでもスタート可能
・自分に「合う場」が誰にも必ずある
「ひきこもりからの回復12のステップ」

今日から無料貸し出しです

DVDセット「ひきこもりからの回復」を、福祉ビデオライブラリーにて無料で貸し出しを行っています(送料のみご負担)。
ひきこもりとは何か? 回復のために必要な支援や配慮とは?
豊富な現場の映像と専門家・支援者・経験者の解説で分かりやすく伝える、全3巻のDVD教材です。
DVDセット「ひきこもりからの回復」の申し込みはこちら

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

不登校の理解と支援のための『あした、また学校で Ⅲ』の実行力を問う

平成27年3月に鳥取県教育委員会・いじめ・不登校総合対策センターが作成、発行した不登校の理解と支援のための教職員研修資料『あした、また学校で Ⅲ』を全面改訂し、「不登校の理解と児童生徒支援のためのガイ …

オンライン学習を国が開発へ、「カリキュラム・マネジメント」との関連は?

国がこれから開発するというオンライン学習と新学習指導要領の「カリキュラム・マネジメント」と矛盾していないのでしょうか? 文科省は、小中高校生の「家庭学習の充実」に向け、パソコンやタブレット端末を使って …

「不登校が過去最多19万3674人」になるのは当たり前なんですよ

文科省の報告によると、「不登校も過去最多 19万3674人」となりました。 文科省も自治体も不登校を増やす対応をしているんだから、増えるのは当たり前です。 不登校の子どもがいることが問題ではありません …

鳥取県西部地区の親の会「つながろう会」の12月例会のお知らせ

鳥取県西部地区の不登校児童生徒、ひきこもり青年の親の会「つながろう会」の12月例会のお知らせです。 先日大山町で講演をしていただいた村本和孝さんも参加される予定です。 子どもさんが不登校になったとき、 …

発達障害への理解を深めるために

周囲の理解と環境の整備で1人ひとりの特性が発揮できるようになります。 私たちのできることは、まず理解しようとすることだと思います。 【発達障害】第8回 治すのではなく、私たちが歩み寄る 発達障害は病気 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料