教育

「ひきこもりからの回復」とはどのような姿をいうのか?

投稿日:

「ひきこもりからの回復」とはどのような姿をいうのか?
目を通してみると整理できると思います。
・親が考え方、受け止め方を変えること
・一喜一憂しない、未来に希望を持つ
・第3者の存在の重要性
・心身の不調は治療も必要
・今のままでよい、自分のやりたいことが大切
・人生はいつからでもスタート可能
・自分に「合う場」が誰にも必ずある
「ひきこもりからの回復12のステップ」

今日から無料貸し出しです

DVDセット「ひきこもりからの回復」を、福祉ビデオライブラリーにて無料で貸し出しを行っています(送料のみご負担)。
ひきこもりとは何か? 回復のために必要な支援や配慮とは?
豊富な現場の映像と専門家・支援者・経験者の解説で分かりやすく伝える、全3巻のDVD教材です。
DVDセット「ひきこもりからの回復」の申し込みはこちら

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「至誠にして動かざる者は未だ之れあらざるなり」松陰先生の言葉

今日はまた新たな出会いがあり、松陰先生の言葉を確信しました。 「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし。」 「心を良い状態に保ち …

教育現場でICTを活用しないほうがリスクになる

文部科学省が推進しようとしているICT教育とは、インターネットを使って情報活用能力を育成し、協働型・双方向型の授業革新を進めるものです。 教育現場でICTを活用しないほうがリスクになる時代になっていき …

親にできることは我慢させることではなく、子どもの選択権を奪わないこと

幡野さんとまったく同意見です。 「これ買って」と子どもに言われたら、買った方がいい。 「これやりたい」と言われたら、なんでもやらせた方がいい。 「やりたくない」と言われたら、無理してやらせなくてもいい …

学校に行っていない子たちからイノベーションが生まれる

『不登校』を『不幸』にしない異才発掘プロジェクト「ROCKET」が素晴らしい!にも書きましたが、中邑賢龍さんの”異能”が育まれる環境についての中で語られていることをまとめました …

4月から「合理的配慮」と「社会的障壁の除去」が義務づけられる

今日の日本海新聞にも載っていましたが、米子市淀江文化センターであった「障害者差別解消法セミナー」に行ってきました。 内容は、4月1日から施行される「障害者差別解消法」により、企業等に対して、障がいを理 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料