教育

「ひきこもりからの回復」とはどのような姿をいうのか?

投稿日:

「ひきこもりからの回復」とはどのような姿をいうのか?
目を通してみると整理できると思います。
・親が考え方、受け止め方を変えること
・一喜一憂しない、未来に希望を持つ
・第3者の存在の重要性
・心身の不調は治療も必要
・今のままでよい、自分のやりたいことが大切
・人生はいつからでもスタート可能
・自分に「合う場」が誰にも必ずある
「ひきこもりからの回復12のステップ」

今日から無料貸し出しです

DVDセット「ひきこもりからの回復」を、福祉ビデオライブラリーにて無料で貸し出しを行っています(送料のみご負担)。
ひきこもりとは何か? 回復のために必要な支援や配慮とは?
豊富な現場の映像と専門家・支援者・経験者の解説で分かりやすく伝える、全3巻のDVD教材です。
DVDセット「ひきこもりからの回復」の申し込みはこちら

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

公立学校の中のフリースクールという発想が素晴らしい

「公立学校の中のフリースクール」という発想が素晴らしいです。 不登校の問題は適切な場所と人が提供できれば解決できます。 そもそも、「不登校問題」とは学校に行っていないことや行かない子どもが問題なのでは …

臨時休校中も児童生徒が学習をするために教員が授業の動画配信を始めています

公立小学校の取り組みが素晴らしい! これこそ「みんなで作る学び」です。 学校独自のYoutubeを開設して授業を配信、もちろん個別対応も。Youtubeならどこでもいつでも何回でも授業を見られます。 …

学校へ行けない人はなぜ増えた?20年間変わらない「孤立感」

解決されるべきは「不登校をした本人」ではなく「不登校で孤立感を感じざるを得ない社会」の側。 そのためには「学校からの非常口」が整備されるべき。 「不登校をした人の生きてきた姿」や「学校の非常口から出て …

宿題代行が横行、教師困惑「受験に集中するため」保護者が依頼

子供の宿題や自由研究などを請け負う代行業者が横行しているといいます。 これ、需要があるから供給が生まれます。 必要な人がいるからサービスが誕生するのです。 学校にしても学習塾にしても、このような業者に …

子どもが学校に行きたくない本当の理由

「宿題ができていないと、みんなの前ですっごい怒られるんだ」 「給食を見に行くと、え? 軍隊なの?と思うような雰囲気でした。」 学校教育の評価のしかた、教員の対応のまずさも不登校の要因になっています。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料