スポーツ

「仕方ないでは済まされない」阪神4つの敗因と深刻な問題を里崎氏が指摘

投稿日:

ペナントレースの中では完勝、完敗は、よほどの戦力差がない限り、どのチームにも均等にある。順位に差がつくのは、薄氷の勝利と惜敗の数。つまりやりようによって勝てたという試合だ。この試合の上下が重要になる

里崎さんに同感です。
勝つには勝つ理由、負けたのには負けた理由があります。
試合前の準備やゲームの中での対策は常に講じていく必要があります。
特に最近は選手個々はもちろん、ベンチの采配でもっとこうしたらということが多い気がしています。
やるべきことをやった結果は受け止めなければなりませんが、仕方がないというのではいけません。たまたま結果がこうなったのではダメなのです。
やるべきことをやった結果であれば納得がいきます。
「仕方ないでは済まされない」阪神4つの敗因と深刻な問題を里崎氏が指摘

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-スポーツ

執筆者:

関連記事

今シーズン甲子園初観戦、阪神ファンにはまさに聖地!

今シーズン甲子園初観戦 チケットを取るのにかなり苦戦したけどやっぱり甲子園は素晴らしい! なんといってもタイガース攻撃中のファンの一体感は迫力満点で、現場でしか感じられない。 甲子園駅も周辺施設もとて …

阪神タイガースが低迷している“元凶”は誰か

阪神タイガースは大好きです。 しかし、特に今シーズンはワクワク感が感じられません。それは今の順位や勝ち負けが理由ではないのです。なんだかもやもやしたなんともいえない感じ(これが言葉で表現できないのです …

広瀬すずCM動画製作だけで4千万円! 五輪ボランティア集めは「国策」

これ、まるで日テレの24時間テレビみたいだ。 ボランティアありきの五輪? お金もすずちゃんに入るのではなく、事務所が儲けるだけ。大人の金儲けのエサなん? 別にどうでもいいけど。 選手は純粋に競技を楽し …

夏の高校野球を「耐えて励む」美談に終わらせてはいけない

日本国ではアマチュア、プロも含めて圧倒的に注目度の高い高校野球。 学校の部活という位置付けからは大きくかけ離れた「感動を生む国民的興行」として定着し、「耐えて励む」姿が讃えられる美談の象徴になっている …

スポーツは好きだけど、学校体育の授業によってスポーツ嫌いを増やしている

なんでもかんでも、「みんなを一斉になにかさせよう」なんてこと自体が無理、無茶苦茶なんですよ。 いかにも「日本的な」やり方です。 楽しいと感じたら、自分でやり始めますよ。 個々でやりたければやればいいし …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料