教育

「ごきげん力」か なるほどです!

投稿日:

目からうろこ! 子どもがトイレを流さない理由を知り反省
年齢を経てますます大切なのは、毎日を機嫌よく過ごす力「ごきげん力」ではないでしょうか。
人生いいこともあれば、悪いこともある。馬が合う人もいれば、合わない人もいる。
でも、どんなときでも「ごきげん力」さえあれば、大丈夫ですね。
http://news.livedoor.com/article/detail/10536668/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

コロナ対策による臨時休校で学校が今できうる子どもたちへの対応策

この度のコロナ休校と再開の繰り返しで、いつも以上に学校現場はさらに負担が増えていると思います。 先生方は大変な中頑張っておられることに頭が下がります。 学校が休校になることによって、子どもの心身の健康 …

教員の負担を軽減するためにも教育のICT化を進めることが必要

今では大人よりも子どもの方がスマホやタブレットに詳しいです。 家庭や友達の間でのやりとりもツールを使って行うのが当たり前になっています。 中高生の9割、スマホ使って勉強「YouTubeで問題の解き方見 …

「不登校生動画選手権」ってバカにするな「不登校経験」は売りものではない!

「不登校」に関する情報を発信しているある団体が「不登校生動画選手権」という「不登校経験」のTikTok動画投稿を募集している。 最優秀賞には賞金10万円を贈呈するとのこと。 自身の体験を募集して発表す …

教員が「低賃金」「非正規」で買い叩かれるのは教育行政の怠慢が原因

熱心な教員ほど、自分の命を削って子どもたちのために懸命に頑張っています。 これまでも長い間「講師待ち」の教員志望者は「無職無収入状態」で、いつ電話が鳴るかわからないため自宅待機していました。私にも経験 …

オランダの学校視察と子どもの未来を拓く日本の学校教育の可能性

日本の公教育は子どもの可能性をつぶし、教員のやる気を失わせているように見えます。 各学校、各学級にはそれぞれの学校教育目標、学級目標があります。 しかし、実際にはそれに向けた真逆の実践がされているよう …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料