教育

学校なんて必要ない 学びの場はどこにでもある

投稿日:

これまでの「やらされている押しつけ教育」では、個の確立は不可能です。
これからは、個人が自分のやりたい学習内容と自分に合った方法を選択する時代です。
子どもはもちろん、大人だって私たち一人ひとりには、それぞれ最適な学習方法があるのです。
どこで学ぶかではなく、誰と学ぶか何を学ぶかが大事です。

個人の「幸せ」を生み出すためではなく、「”社会で働くことができる人間”を育てる」
そんな「個人を尊重しない」現在の教育システムに嫌気が差した少年は、学校を9歳で退学。自らの教育システム「ハック・スクーリング(hack-schooling)」を生み出しました。

【学校なんて必要ない?】
「世界一の教育」は無料で受けられる!
http://beinspiredglobal.com/%E3%80%90%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A6%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%9F%E3%80%91%E3%80%8C%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%80%E3%81%AE%E6%95%99%E8%82%B2%E3%80%8D%E3%81%AF%E7%84%A1-2/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

いじめの解決にはもっと大人が教育行政や学校運営に関心を持つことが大切

鳥取県PTA協議会が、平成27年5月に「いじめに関する調査報告書」を発表しています。 調査対象は、鳥取県PTA協議会会員の小中学校196校のPTA会長(回収率:86.7% 170校/196校) この度 …

「子どもの学ぶ権利を保証するという」というのが本来の義務教育の形

文部科学省の定義では、学校を年間30日以上休んだ場合「不登校」と呼ばれます。 しかし、それは学びのスタイルと違うということではありません。 これまで何度も言ってきましたが、学校行く行かないで定義するこ …

日本の教員はなぜ世界で一番忙しくなってしまったのか

「自主的」という名の強制 「主体的な取り組み」というやらせ 「動員」で開催させられる無価値な研修会 「子どものため」という責任回避と自己満足 「研究のため」という時間の浪費 それを認めているのは、他で …

子どもが不登校になったときこそいろんな意味でチャンスです

子どもが不登校になったときは、親自身の考え方を変えることも大切です。 不登校に限らず、「子どもをなんとかしたい」と考えているのであれば、子どもを変える前に、親自身が変わらなければいけないと思っています …

学校に行くとか行かないとかどうでもいい「不登校」なんてナンセンス

人はいつでもどこでも学び成長している。 だから「不登校」なんて概念はそもそも存在しない。 学校に行くとか行かないとかどうでもいい。 「不登校」なんて用語を作ったことが差別と偏見を産んでいる。 つまり「 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料