教育

2030年には画一的な教育は終わる。 今のスタイルの学校はなくなる。

投稿日:


2030年には画一的な教育は終わる。
今のスタイルの学校はなくなる。
教員の仕事もなくなる。
多様な学び方、多様な学びの場、自由な学びが主流となり、今の学校のような「みんなが同じことを強制させられる」スタイルはなくなる。
学び本来のスタイルが当たり前になる。
日本の学校システムは、半世紀前の時代遅れなのです。子どものニーズに対応できていないのです。そして、それが分かっていながら変えようとしない。
今「学校に行かない」「画一的な教育はイヤだ」と言っている子どもたちは、すでに10年先に進んでいるということです。素晴らしい子どもたちですね。
さすがですね。

2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ (NewsPicksパブリッシング)

2030年 世界はこう変わる アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」

「不登校宣言」はイノベーションのはじまり

現実をよく観てください。
かつて不登校だった子どもたちの「今」を、今不登校中の子どもたちの考えていることを。彼らが未来に向かってやろうとしていることを。
不登校はイノベーションのはじまりです。
今まさに不登校の子どもたちが今までになかった教育の形を創り始めています。
不登校はイノベーションのはじまり 「教育維新」はもう始まっている

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

鳥取県西部地区の親の会「つながろう会」の12月例会のお知らせ

鳥取県西部地区の不登校児童生徒、ひきこもり青年の親の会「つながろう会」の12月例会のお知らせです。 先日大山町で講演をしていただいた村本和孝さんも参加される予定です。 子どもさんが不登校になったとき、 …

発達障害の栗原類さんが輝ける場所をみつけられた理由とは?

2015年、ADD(注意欠陥障害)であることをカミングアウトしたモデルで俳優の栗原類さんが自伝的エッセイ『発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由』を発売しました。 中学時代にいじめられて2週間 …

児童に「死ね、バカ」発言の元担任を訴えた母娘に真相を直撃

教育現場、学校を変えていかなければ、子どもや親御さんは誰にも何も言えなくなります。 こんなことを放置していてはいけません。 学校も教員も教委の目を気にして対応していますし、教委は文科省からの命令で動い …

今年は学びの改革元年、学びのスタイルの自由化が広がっていく

今年は学びの改革元年になります。 学びのスタイルの自由化が広がっていきます。 以前は、どちらかというとメディアの方が情報を先行していましたが、この度のコロナショックによって国も自治体も情報発信に努めて …

全国で初めてフリースクールを対象にした給付型奨学金

全国で初めてフリースクールを対象にした給付型奨学金が三重県津市で始まりました。 たいへん画期的な取り組みです。 三重県遊技業協同組合は、これまでもフリースクール・三重シューレに毎年370万円の家賃相当 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料