「40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。 新・ミドルエイジ論」
日本の40代以上のビジネスマンの9割は、仕事に全力を注ぐ必要はない。
私は心底そう思っている。
人間、仕事では芽が出なくても、人生のどこかで芽が出ればいいのです。
とにかく何でもやってみて、それから考えよ。
40歳を過ぎたら、三日坊主でいい
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
「40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。 新・ミドルエイジ論」
日本の40代以上のビジネスマンの9割は、仕事に全力を注ぐ必要はない。
私は心底そう思っている。
人間、仕事では芽が出なくても、人生のどこかで芽が出ればいいのです。
とにかく何でもやってみて、それから考えよ。
執筆者:azbooks
関連記事
朝の散歩中にダンゴムシを見つけた。 世間の出来事やどーでもいいニュースに関係なく懸命に生きている。 きっと「生きよう」という意識すらないのだろう。 彼(彼女)なりに何かの目的のためにちょっとずつ動いて …
先日の日曜日は毎月開催ピカたまの会で、今月の企画は困り感の疑似体験でした。 ピカたまの会、とってもいい企画をされていますね。 疑似体験をしてみたら、がんばっているのにできない辛さがどういうことなのか分 …
生きることは評価されることではない、必要なのは「無条件の共感」である。
生きることは評価されることではない。 「褒めて育てよう」という人がいるが、褒めることは、上手い下手、勝ち負け、出来不出来など、他者に優劣をつけて評価すること。 親が子どもに、教員が生徒に、上司が部下に …
「何かする」と決めることは、「何かをしない」と決めることです。
「よくブログやFacebookを書く暇があるなあ」 「そんなに本を読む時間なんかよく作れるなあ」 「仕事をしながらよく○○なんかできるなあ」 「よくそんなにあちこち行く時間があるなあ」 など、「よく○ …
ザ!世界仰天ニュース『字が読めない子どもたちの苦悩』南雲明彦
2月3日(水)のザ!世界仰天ニュースを見ました。 『字が読めない子どもたちの苦悩』誰にも理解されない孤独な苦しみ 明彦と母は自宅から車で40分の場所にある病院の精神科を訪ねた。 医師の前で自分の今の気 …
2026/01/02
2026年のテーマは「平々凡々」日常の中にある幸せを日々感じながら過ごす一年に
2025/12/30
公立学校教育職員の精神疾患による病気休職者は7087人、学校現場の構造的な問題
2025/12/24
「やったあ、サンタさんがやってきた!」と思いきや孫たちの反応は?
2025/08/02
7月29日30日と阪神対広島戦を応援に今シーズン2度目の甲子園へ
2025/08/01
「子どもが学校に合わない」 ではなく 「学校が子どもに合わない」