教育

児童に「死ね、バカ」発言の元担任を訴えた母娘に真相を直撃

投稿日:

教育現場、学校を変えていかなければ、子どもや親御さんは誰にも何も言えなくなります。
こんなことを放置していてはいけません。
学校も教員も教委の目を気にして対応していますし、教委は文科省からの命令で動いています。
一番大切な子どもの思いを受け止めて学校作りをしていくことが急務です。
現状でも、多くの学校で児童生徒は黙って従っています。
学校が静かになった、落ち着いているという見方もあるようですが、ただ何もしないで黙っている、諦めてしまっているだけです。
声を上げると「変な子ども」「問題児」と見られてしまいますが、勇気を出して外から声を上げていかなければ、何も変わりません。
これからも、そのための支援をしていきたいと思っています。
http://news.livedoor.com/article/detail/10108522/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

子どもたちに親や教員など大人の価値観を押し付けるなよ!

そもそも学歴を価値とする考え方自体が間違っています。 学歴主義が長く続いてきた結果が今の理不尽な社会の仕組みを作っているといってもいいです。 学歴主義以前の問題として「やらされている」教育、「やらされ …

小学校入学前に「がまんすること」がしっかりできるようにって?

ある小学校で、就学時検診の時、入学説明書にこんなことが書かれていました。 「あいさつ」と「話を聞くこと」と「がまんすること」がしっかりできるように、お家の人が手本を示してあげてください。 「がまんする …

いいかげんに「学校信仰」「学校宗教」から目を覚ますべき

もう、ではなく、とっくに、です。 既存の学校だけが全てという考え方は、いい加減に止めたほうがいいですね。 というか、賢い子どもは自ら学びの仕方を身につけ、社会のどこかに所属することを止め、自らの力で未 …

不登校児童生徒が自宅で学習活動を行った場合の出欠の取扱い等について

学習には参加しなくても、ただ教室にいるだけで出席になるのが日本の教育制度です。しかし、それがどれだけ大変なことか。 「不登校支援」をしている「専門家」は、「学校へ行く大変さ」をどれだけ理解しているでし …

中学高校6年間の英語は何時間勉強しても話せるようにはなりません

6年間英語を勉強したのに話せない? それは当たり前です。 その方法も学習時間もペラペラしゃべるには程遠いです。 「中高の英語の勉強」は英話がペラペラしゃべることを目的としていません。 そもそも目的も勉 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料