教育

児童に「死ね、バカ」発言の元担任を訴えた母娘に真相を直撃

投稿日:

教育現場、学校を変えていかなければ、子どもや親御さんは誰にも何も言えなくなります。
こんなことを放置していてはいけません。
学校も教員も教委の目を気にして対応していますし、教委は文科省からの命令で動いています。
一番大切な子どもの思いを受け止めて学校作りをしていくことが急務です。
現状でも、多くの学校で児童生徒は黙って従っています。
学校が静かになった、落ち着いているという見方もあるようですが、ただ何もしないで黙っている、諦めてしまっているだけです。
声を上げると「変な子ども」「問題児」と見られてしまいますが、勇気を出して外から声を上げていかなければ、何も変わりません。
これからも、そのための支援をしていきたいと思っています。
http://news.livedoor.com/article/detail/10108522/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「STOP!多様な教育機会確保法案 1.30緊急フォーラム」に参加

1月30日(土)松江で行われた松江不登校を考える会「カタクリの会」主催による「STOP!多様な教育機会確保法案 1.30緊急フォーラム」に参加しました。 現在は審議がストップしていますが、この法案によ …

どうして学校に行って勉強しないといけないの?

あなたが子どもからこんな質問をされたらどう答えますか? どうして学校に行って勉強しないといけないの? 学校の勉強をして何の役に立つの? 勉強することに何の意味があるの? テストでいい点数をとるため? …

ぴっかりさんの子育て相談室がリニューアルオープン

ぴっかりさん HPのリニューアルオープンおめでとうございます! ぜひ多くの方に知っていただきたいです。 もう13年前のことになりますが、ぴっかりさんのことを知って、すぐに会いたくなり千葉まで行って話を …

教育機会確保法が成立したが本気で支援策などを実現できるかどうか見届けたい

教育機会確保法が成立しました。 「休養の必要性」を認めたことは評価できます。 今後「不登校特例校」や、公立の「教育支援センター」の中身がどうなるのか? 教職員数の充実や、授業料が原則自己負担のフリース …

発達障害のお母さんたちのおしゃべりの会「にじいろ会」の定例会開催

倉吉市のカフェ furariさんが「子どもが発達障害かもしれない?」と悩むお母さんたちのおしゃべりの会「にじいろ会」を7月から始めておられます。 10月17日の日本海新聞でも第2回目の会の様子が紹介さ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料