教育

鳥取県内の不登校やひきこもりの親の会

投稿日:

鳥取県内にも、不登校やひきこもりの親の会があります。
鳥取市
不登校の親と子どもの会 「鳥取タンポポの会」
毎月第3日曜日の午後に例会をしています。 
NPO法人全国引きこもりKHJ親の会 
鳥取支部「鳥取らくだ会」
毎月第2日曜日の午後に月例会をしています。
倉吉市
不登校の子どもと親の会 「倉吉トトロの会」
2ヶ月に1回例会をしています。
米子市
不登校の子どもと親の会 「つながろう会」
毎月第2土曜日の午後に月例会をしています。
聞くだけの参加でももちろん大歓迎です。
あなたのそばにも相談できる人がきっといます。
一人で悩まないで、お近くの会に相談してみてください。
メッセージをいただけましたら、詳しい連絡先をお知らせします。
http://futoko.publishers.fm/article/9255/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

愛する国のために犠牲になることを教えるなんて、冗談じゃない

のっぽさんと同感です。 これって今もまったく変わってないよね。 「愛する国のためにどうすればいいのかを勉強するなら分かる。でも愛する国のために犠牲になることを教えるなんて、冗談じゃない」 「終戦を境に …

学校システムそのものが不登校を生んでいるという認識が必要

2016年(平成28年)9月14日には文科省が全国の自治体や教育長宛に「不登校は問題行動ではない」という通知を出しています。 1 不登校児童生徒への支援に対する基本的な考え方 (1)支援の視点 不登校 …

小中学校の支援級の先生がド素人というシステム

資格も必要ですが、肩書が重要なのではありません。大切なのは、「中身」です。 支援学級にしても通常学級にしても、担任一人では大変です。 支援学級担任は、1から学んでいく必要がありますが、校内の支援体制が …

“子どもを尊重する”って言うけれど、その子の力を信じてあげてる?

愛子さん、まったく同感です。 こういう関係や環境だと居心地がいい、何でも相談できる。やりたいことが思いっきり何でもできる。それが自信になります。 これって、決して「専門家」の「特別なスキル」じゃないと …

義務教育といっても学校には必ず行くべきものではない、その義務は子どもに課されるのではない

ここで「義務教育」について改めて考えてみたいと思います。 「子どもは学校に行く義務がある」のではなく、「すべての子どもが普通教育を受ける権利があり、保護者には普通教育を受けさせる義務」がある。 さらに …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料