断固として白紙撤回を求めます!
【ご報告】3月8日FS等議連ヒアリングにて法案を夜間中学と分けて白紙に戻すことを意見表明しました
2016年3月8日に、超党派フリースクール等議連・夜間中学等義務教育拡充議連立法チーム(丹羽秀樹座長)のヒアリングにおきまして、不登校・ひきこもりを考える当事者と親の会ネットワークの代表が「不登校法案への反対」「法案を夜間中学と分けて白紙撤回を」と意見表明いたしましたので、ここにご報告させていただきます。
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
断固として白紙撤回を求めます!
【ご報告】3月8日FS等議連ヒアリングにて法案を夜間中学と分けて白紙に戻すことを意見表明しました
2016年3月8日に、超党派フリースクール等議連・夜間中学等義務教育拡充議連立法チーム(丹羽秀樹座長)のヒアリングにおきまして、不登校・ひきこもりを考える当事者と親の会ネットワークの代表が「不登校法案への反対」「法案を夜間中学と分けて白紙撤回を」と意見表明いたしましたので、ここにご報告させていただきます。
執筆者:azbooks
関連記事
なぜ学校の授業へのICT機器の導入がが進まないのか?現状に対する疑問点
特別支援が必要な子どもの場合、学校へのタブレットPCの導入、持ちこみを希望している保護者の方は多いと思います。 しかし、私たち自身がタブレットのメリットについてどの程度知っているでしょうか? 学校の教 …
ある学校で『学び合い』に特別支援の子が入っています。その子のそばには友達がついて教えています。特別支援の子は柔和な顔です。ところが特別支援の先生は、その子が「出来ない」ということが露わになりかわいそう …
「学校でいじめがあっても仕方がない」という意識が危険!あってはならない!
「いじめはどこでも起こりうる」のではありません! いじめを生んでいる構造があるから必然的に起こっているのです。 いじめはどこでも起こりうるという、他人事に考えていることが大間違いです。 学校教育という …
日本と真逆の「授業で話さない先生」が評価されるオランダの教育とは
海外では「先生が授業で話さないこと」が評価されます。「先生が教えない」学校が増えています。 課題は児童生徒が決めるので一人ひとりやっていることが違います。 それが主体的な学びです。 日本の学校はこれと …
休校中の宿題、公立校では約半数がイヤイヤだが、国立・私立では7割の子が意欲的
休校中の子どもの宿題への取り組み方について、保護者向けにアンケート調査した結果が公開されています。 「4月または5月の休校中に、お子さんは、学校からの課題・宿題にどのように取り組みましたか」 公立学校 …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する