健康

日本でのコロナワクチン開発、治験など現実離れしている!

投稿日:

コロナの終息判断基準のひとつが、終息には“集団免疫”しかないこと、だから、コロナで自粛などしないで普通に生活を送ればいい。
もうひとつの終息判断基準がワクチン開発。
コロナワクチンができるまでは自粛生活や外出規制は解かれない。
しかし、コロナに特化したワクチンは作れないという。
「もし完成しても一部のウイルスにしか効かない」
「日本で開発し、治験までやると言っているグループがありますが、あまりに現実離れした話」
ワクチンができれば安心とはいえません。これが科学的、医学的な常識です。
これまでもいろいろなワクチンができましたが、副作用(ではなく薬の正常反応ですが)を含め多くの害を生んでいます。
また、国や自治体の対応がバラバラであること、矛盾だらけの対応が混乱や恐怖感を増大していることの方が問題です。
それは学校では教えません。教えることもできません。
さらに、それが分かっていても口に出すことはできません。
多くの人は諦めています。
本当に困った国になったものです。
ノーベル賞学者・本庶佑氏が警鐘「日本でのワクチン開発、治験など現実離れした話」
“新型コロナワクチン”はなぜ難しいのか?
ノーベル賞学者の警告 東京五輪までに「ワクチン」はできない|本庶佑

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

適応障害も周囲の人が気長に回復を見守ること

適応障害もほかの精神科の疾患同様、周囲の人は気長に回復を見守ることが大切です。 適応障害は、その方が置かれた状況や出来事に対して非常につらいもの、耐え難いものを感じて、様々な情緒的、身体的な症状が現れ …

子どものこころ診療部セミナー本田先生の講演動画まとめ

前に本田秀夫教授による注意欠陥・多動性障害(ADHD)への支援と治療について、学習障害は他の様々な手段を使って補完できますについて書きましたが、本田先生の講演会の動画をまとめました。 本田先生は、「二 …

「発達障害の症状に薬は効果があるのか」児童精神科医・吉川徹

現在の医学の水準では、発達障害を薬で治療することはできません。 薬は具体的な個々の症状に対して「対症療法」として”症状を和らげるため”に投与されることはあっても、障害を治すため、根治をめざす投薬治療で …

無症状でも「びょうき」になってしまうって?「コロアンティーナの大冒険」

子どもにも見てほしいアニメ 「コロアンティーナの大冒険」 ちゅうしゃってびょうきにならないためにうつんじゃないの? でもね、ちゅうしゃをうつとねつがでたりあたまがいたくなったりするんだって。 そして、 …

病院で殺されるって、過激ですか?

「病院で殺される」船瀬 俊介 わが子や自分の健康を護るために知っておきたい真実の情報。 あなたがあたりまえのように受け容れている「常識」には、こんな危険が隠されている。

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料